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ハラナ・タカマサ

Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

日本版ポリティカルコンパス
政治的左右度:-7.6 
経済的左右度:-5.19
【位置 リベラル左派】

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新型インフルエンザ騒動の怪20=原田和明「豚インフルエンザ報道を検証する 第16回

「インフルエンザ」関連記事のつづき。■前便「新型インフルエンザ騒動の怪19=原田和明「豚インフルエンザ報道を検証する 第15回 舛添大臣を待っていた?国内死者第一号」の続報。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
世界の環境ホットニュース[GEN] 727号 09年09月10日
・・・・・・

        豚インフルエンザ報道を検証する(第16回)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

第16回 死者続出はタミフルの副作用?

 沖縄に続き、各地で死者が続出ました。しかし記事を並べてみると、亡くなった人の多くは何らかの持病を抱えており、必ずしも死因がインフルエンザと特定できないのではないかと思われるケースが目立ちます。それを覆い隠すためか、基礎疾患のない人が、すでに治癒しているのに「重態」と報じられたり、そもそも新型インフルエンザ患者だったかどうかわからない人を「新型インフルエンザで死亡」と厚生労働省が断定したりとめちゃくちゃです。しかし、それにもまして見逃せないのは、死亡した人のほとんどが、タミフルを処方された直後に容態が急変、死に至っていることです。

 死亡や重態と伝えられたケースを列挙すると次の通りです。厚生労働省プレスリリース他より引用。

<1例目>
 男性、57歳、慢性腎不全のため透析治療中。心筋梗塞治療歴あり、
 沖縄県
 8月10日の透析中に37度台の発熱。簡易検査では陰性。
   12日 透析中に39度まで熱が上がったため再度、簡易検査を実施。
      インフンエンザA型陽性と判明。男性はタミフルを投与され、別
      の医療機関に入院した。
   14日(※13日のことと推定)未明に意識レベル低下。
   15日(※14日のことと推定)午前1時半に 心停止、早朝に死亡。
     肺炎を併発し、敗血症を起こしたことによる。
<2例目>
 男性、77歳、肺気腫、糖尿病、高血圧。糖尿病で透析中、神戸市
 16日に38度の熱が出る。
 17日朝、市内の透析医院で受診。簡易検査でA型陰性だったが、肺炎
   の疑いがあるとして総合病院に入院。
    同日午後、再検査でA型陽性を示し、呼吸困難などの症状があっ
   たため、医師がタミフルを投与した。
 18日容態急変、午前6時20分に急性気管支炎による肺気腫の悪化で
   死亡した。

<3例目>
 女性、81歳、多発性骨髄腫、心疾患、名古屋市
 13日に39.5度の高熱があったため救急外来を受診してそのまま入院。
 15日になって咳がひどくなったため個室に移った。簡易検査でA型陽
  性。
 18日に遺伝子検査(PCR検査)の結果、新型インフルエンザと確認さ
  れる。
 「病院は当初、発熱は持病が原因と判断し抗生剤を投与したが、感染
 が判明した後は女性の容体が悪化したため、タミフルは投与しなかっ
 た。」(8.20共同通信)
 19日午前1時32分、重症肺炎により死亡。

<4例目>(8.28毎日新聞)
 女性。74歳、基礎疾患なし、虚弱体質。名古屋市
 24日午前9時半ごろ、38.5度の熱が出たので、簡易検査を実施したが
  陰性。
 25日に呼吸困難に陥った上、熱が上がったため、再び簡易検査したと
  ころ陽性だった。
 同日午前10時23分に誤嚥性肺炎で死亡した。
 PCR検査をしていないまま亡くなっており、新型とは判定できず。「厚
 生労働省はこの女性について、感染の状況や症状などから、新型イン
 フルエンザによる4人目の死亡例と判断した。」(8.28毎日新聞)

<5例目>
 男性、30代、慢性心不全、糖尿病、気管支喘息、アトピー性皮膚炎。
  長野県
 千曲市
 23日に37.9度の熱が出たため千曲市内の医療機関を受診。
 25日に症状が改善せず、長野市内の病院を紹介され入院。簡易検査
  で陰性。
 26日朝 呼吸不全となり、集中治療室(ICU)で治療を受けていた。簡易
  検査で陰性。夕方、精密検査で「新型」と判明。
 27日昼すぎ肺炎による呼吸不全で死亡した。

<6例目>
 女性、60歳代、肺癌、鹿児島県枕崎市
 27日に発熱。
 28日に近医受診、入院。迅速診断でA・B型とも「陰性」にも関わらず主
  治医がPCR検査依頼。人工呼吸器を装着、タミフル投与開始。新型
  インフルエンザの感染が確認された。
 29日0時40分に急性呼吸器不全(成人呼吸促迫症候群)で死亡した。

 インフルエンザかどうかわからない段階でタミフルを投与され、その直後に死亡しています。

<7例目>
 女性、38歳、兵庫県たつの市
 28日、前日より発熱や咳、倦怠感などの症状があり、自宅近くの医院
  で受診。簡易キットでA型陽性の診断を受け、タミフルの処方を受けた。
 29日午前1時30分頃、自宅で 容体が急変し、姫路市内の病院に搬送
  されたが、午前4時過ぎ呼吸停止、死亡が確認された。

<8例目>
 女性、40歳代、高血圧、北海道利尻町
 29日に38.7度の発熱があり、午後4時頃 稚内市内の医療機関を受診
   した。簡易検査で陽性と診断されたため、タミフルの投与を受けた。
   この日は同市内のホテルに宿泊。
 30日午後2時ごろ、ホテルの室内で 意識がなくなった状態の女性を
   従業員が発見、医師が 死亡を確認。女性の 死因は 急性心不全。
   女性の 死後、詳細(PCR)検査を行い、新型への感染が 確認され
   たが、病理解剖を担当した医師の診断によると、新型インフルエン
   ザと死亡の因果関係は特定できないとのこと。女性は新型インフル
   エンザ患者の聞き取り調査などに従事していた。
 医療従事者の死者は初めて。

<9例目>
 男性、69歳、肺気腫、慢性心疾患。京都府木津川市
 8月21日から木津川市内の病院に肺気腫で入院。
 25日発熱、簡易検査でA型陽性、タミフル投与。
 26日にPCR検査で「新型」と確定、解熱。
 31日に心疾患治療のため、京都府南部の医療機関に転院。
 9月1日、容態急変。2日18時半死亡(劇症型心筋炎の疑い)。

<10例目>
 男性、70代、慢性閉塞性肺疾患(在宅で酸素療法中)、糖尿病。
 7月20日より慢性閉塞性肺疾患で高知市内の病院に入院。
 8月31日発熱(38℃)。
 9月1日朝、簡易検査でA型陽性、タミフル投与。20時呼吸不全で死亡。


 このようにほとんどの事例はかなり重い持病をもつ人ばかりで、「新型インフルエンザで死亡」との見出しをつけてよいものかどうか疑わしいケースが多いようです。中には、新型インフルエンザに感染していたかどうかも疑わしいケースもあります。しかし、見出しからは、読者の多くが「新型インフルエンザが原因で死んだ」と受け取るでしょう。そんな反論を意識したのか 3例目の後に、「基礎疾患がないのに重態になった」長野県の女性の事例が報道されました。(朝日新聞 2009年8月21日12時33分)女性が平熱に戻り、ほとんど治癒したと思われる段階で「長野の30代女性、新型インフルで重症 基礎疾患なし」との見出しは いかがなものか と思います。「健康な若い人でも重症になるんだ」と思わせる効果があったと思われます。

 さらにひどいのは、「虚弱体質だったが基礎疾患はなかった」という名古屋市の74歳女性のケースです。簡易検査でA型陽性だったとのことですが、PCR検査をしていないまま亡くなっており、名古屋市は「検査はできない」と言っています。(8.28山陽新聞)従って、彼女が新型インフルエンザに感染していたかどうかはわからないのです。それなのに、「厚生労働省はこの女性について、感染の状況や症状などから、新型インフルエンザによる4人目の死亡例と判断した。」(8.28毎日新聞)とはどういうことでしょうか? 厚労省が科学的証拠に基づかずに勝手に決めていいことではありません。

 あまりに大胆な決め付けに、ついていけないマスコミも出てきたようで、読売新聞は「女性も感染していた疑いがある。ただ、検体は残っておらず、遺伝子検査が出来ないため、今後も確定することは困難だという。」(8.27読売新聞中部発)との表現に留めています。朝日はとりあげていません。地元の中日新聞も取り上げていなかった模様ですし、東京新聞は ウェブ版から 当該記事を早々に削除しています。

 さて、更なる問題は長野県の30代男性のケースです。彼は複数回簡易検査を受けましたがことごとく「陰性」で、新型、季節性を問わずインフルエンザに感染していたかどうか不明です。厚労省プレスリリースと地元紙・信濃毎日新聞の記事から、男性の最期の3日間を検証して みます。まず厚生労働省のプレスリリースより引用します。

 8月25日 症状改善せず、自宅近くの医療機関を受診。市内の 別の
  医療機関を紹介され、受診。慢性心不全と肺炎のため入院。インフル
  エンザ迅速簡易検査A型陰性。
 8月26日 朝、状態 悪化したため、人工呼吸器を装着し、ICUにて治療
  開始。インフルエンザ 迅速簡易検査 A型 陰性。18時、新型 インフル
  エンザ(A/H1N1)詳細検査で陽性
 8月27日 12時9分 死亡。
(引用終わり)

 厚労省のプレスリリース(8月27日)によれば、男性が亡くなる 直前の25日、26日の両日にあわせて2度 簡易検査を実施し、いずれもA型陰性との結果でした。ところが、2度ともA型陰性だったというのになぜか26日に、「新型(A/H1N1)かどうかを判定するための」精密検査(PCR検査)を行い、「新型インフルエンザ」と判定されました。

 ところが、しつこく検査をした割には、「新型」が判明した後、何の処置もしなかったのか、翌日27日昼過ぎに「死亡」するまで男性の容態、処置について何の記載もありません。一体何のために検査を繰り返したのでしょうか?

 8.28厚労省プレスリリースによれば、男性は肥満体質で、慢性心不全、糖尿病、気管支喘息、アトピー性皮膚炎などの持病があったとのことです。従って、このケースも死因を特定することが難しいと思われます。しかし、それ以上に、亡くなった男性は本当に新型インフルエンザにかかっていたのかという疑問があります。8月 26日 には 男性は朝から「状態が悪化」「人工呼吸器を装着しICUにて治療」という状態で、繰り消し簡易検査を受け、そのつど陰性でした。そして、それにも関わらず精密検査を実施して、「新型」と判定されるのですが、危篤状態に陥っているときに、「新型」かどうかわかったところで、どんな意味があったのだろうか?との疑念が浮かびます。なんだか亡くなった男性は「新型インフルエンザで死亡」したことにしなければならなかったかのようです。

 ところで、なぜか簡易検査の回数について、厚生労働省のプレスリリースと地元紙・信濃毎日新聞の記事とが食い違っています。厚労省プレスリリースでは男性は2度の簡易検査と1度の精密検査を受けたことになっていますが、信濃毎日新聞(8.28)には 3度の簡易検査と 1度の精密検査と 記載されています。
(以下引用)

 25、26日に計3回 受けたインフルエンザの簡易検査では新型感染の
 可能性が低い「A型陰性」だったが、同保健所による詳細(PCR)検査
 で26日夕に新型感染が確定。その後、治療薬タミフルの投与を受け
 始めた。
(引用終り)

この食い違いはどこから来たのでしょうか? 仮説を立ててみました。

 亡くなった男性は早い段階で「新型インフルエンザで死んだ」ということで公表されることが決まっていた。だから実際はどうあれ、「新型に感染していなければ ならなかった。」そのため、3度も 簡易検査を 実施したが、いずれも「A型陰性」だった。つまりインフルエンザではなかったか、あるいはB型だった(信濃毎日新聞によると、男性にはタミフルが投与されているので、B型だったと推定される)。だから長野市保健所では精密検査は行なわれなかったけれども、「新型」感染の証明として精密検査を行なったことにする必要はあった。そこで、「3回目の 簡易検査では陽性」だったことにして、27日に「詳細検査で新型と判明」としたプレスリリースを事前に準備していた。

 ところが、予想外に男性が早く死んでしまったので、精密検査をしたことにする時間的猶予がなくなってしまった。そこで、急遽、「(3回目の)簡易検査」を「詳細検査」に書き換えて発表した。

 なお、厚労省のプレスリリースは、長野市からの報告に厚労省が表紙を付けただけで発表されていますので、今回の情報操作の実行犯は長野市だと思われます。おそらく全国紙は東京で厚労省の記者会見から記事を起こすのに対し、地元の信濃毎日新聞は長野市の記者会見を基に記事を起こしたものと思われます。長野市の担当者は 記者会見で、ついうっかり当初の予定通り「3回目の簡易検査」と口走ってしまったのかもしれません。

 一方、厚労省にも何かの情報は事前に伝えられていたと思われます。男性の死亡時刻が12時9分なのに、当日の午後2時前には朝日新聞のウェブ版でアップされています。死後わずか1時間後の午後1時には厚労省で記者会見が開かれたはずで、手際がよすぎる感じがします。

 朝日新聞(2009年 8月27日13時51分)には、新型インフルエンザと判定されるまでの過程が一切省略されていて、そのような矛盾点は一切出てきません。以下引用します。

 新型インフル感染の30歳代男性死亡 長野

 長野市は27日、新型インフルエンザに感染し、重症だった長野県北部に住む
 30代の男性が死亡した、と発表した。男性は持病の慢性心不全に加え、肺炎
 を併発していた。新型インフルに感染したり、感染が疑われたりする患者で
 死亡したのは全国で5人目とみられる。
 長野市保健所によると、男性は、20日にせきや下痢などの症状が出た。改善
 しなかったため、25日に同市内の病院に入院した。26日朝に容体が悪化し、
 人工呼吸器をつけ、集中治療室に入った。同日午後、新型インフルの詳細検
 査で陽性を示した。
(引用終わり)

 信濃毎日新聞によると、亡くなった30代の男性は長野県千曲市在住で、千曲市内のかかりつけ医の紹介で長野市内の病院に転院していますが、その前に重症と報道された女性も30代で長野県千曲市在住。長野市内の病院に入院しています。なんだかそっくりな話です。

 しかし、もっと重要な問題があります。信濃毎日新聞には、男性はタミフルを投与されたことになっているのですが、厚労省のプレスリリース(長野市が作成)には、タミフル投与の記載がありません。もし、タミフルが処方されたのなら、26日午後6時に行なわれた簡易検査以降のはずです。なぜなら、「簡易検査でA型陽性(「新型」の可能性)だったことにする予定」だったからです。すると、タミフルを処方されて一日もたずに死んでしまったことになります。「男性が予想外に早く死んでしまった」のはタミフルを処方されたからという可能性はないのでしょうか?

 すると、他にもタミフルを投与された直後に容態が急変、死に至るというケースが続出していました。改めて 冒頭の各事例の 経過をご覧ください。例外は3例目の81歳、名古屋の女性は タミフルを処方されていないことが明示されているだけです。

 こうなると、沖縄県で発生した「国内死者第1号」の死亡日が実際よりも一日ずれている理由も、明らかになってきます。舛添大臣の沖縄到着を待っていたのではなく、タミフルの投与直後に急変して死亡したことを隠す狙いがあったの
だと思われます。

---------------------------------------------
■<8例目>については、「医療関係者の感染リスク」「新型インフル死の40代、タミフル服用せず(読売)」でふれたとおり、いかにも あやしいケースだった。

■きのうの報道も、みだしによる「ツリ」かという印象がつよい。


新型インフル感染、大阪の45歳男性死亡…既往症なし
 大阪府は9日、新型インフルエンザに感染していた同府四條畷市の男性会社員(45)が死亡したと発表した。死因は不明。感染者の死亡は疑い例も含めて国内12人目で、府内では初。慢性疾患や既往症がなくて死亡した国内初のケースとなるが、府は「症状はいったん治まっており、新型インフルエンザが死因とは考えにくい」としている。

 府によると、男性は7日、微熱が続いたため診療を受け、簡易検査でA型インフルエンザと診断された。タミフルの投与で熱は治まったが、9日午前、男性が自宅で倒れているのを家族が発見した。男性は搬送先の病院で死亡。その後、遺伝子検査(PCR検査)で、新型インフルエンザの感染がわかった。
---------------------------------------------
■原田さんの疑念どおり、「死者続出はタミフルの副作用」だったとしたら、関係者はどう責任をとるつもりだろう?

(2009年9月10日 読売新聞「関西発」)


新型インフル、持病ない45歳男性死亡 大阪

2009年9月10日10時13分 朝日
 新型インフルエンザに感染した大阪府四條畷(しじょうなわて)市の会社員の男性(45)が9日正午過ぎ、死亡した。大阪府が発表した。新型インフルに感染した、または感染が疑われる患者の死亡は全国で12人目。男性の持病は確認されていない。厚生労働省によると、インフル以外の病気が確認されていない人が死亡したのは初めてという。

 府によると、男性は5日に37.3度の発熱があり、7日にも37.2度の熱があったため、近くの診療所で受診。簡易検査でA型陽性と判定され、タミフルを服用した。8日には平熱に戻った。9日も平熱で、妻が午前8時半ごろ外出し、同11時過ぎに帰宅したところ、自宅の居間で意識不明の状態で倒れていた。

 搬送先の病院で死亡が確認され、府立公衆衛生研究所で遺伝子検査をしたところ、新型への感染が確認された。家族が解剖に同意しておらず、死因はわからず、新型インフルと死亡との因果関係も不明。家族は保健所の聞き取りに対し、男性に持病はないと話したという。

 ウイルスが強毒型へ変異した可能性について、府地域保健感染症課は「症状が軽く、低いのではないか」としている。

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