プロフィール

ハラナ・タカマサ

Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

日本版ポリティカルコンパス
政治的左右度:-7.6 
経済的左右度:-5.19
【位置 リベラル左派】

前ブログ: 『タカマサのきまぐれ時評

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大衆社会としての戦後日本列島と権威主義

■中世史研究者Wallerstein氏の10日ほどまえの評論。■いつもどおり、Hatena::Dairyによるリンクなどは全部割愛。逆に、かってにGoogle検索結果などをはりこんだり、誤植を訂正してある。■暖色系・寒色系の分類上の一貫性は ない(わらい)。

■ちなみに、ハラナにとっては、「鎌倉幕府成立」の確定など、史的実証には全然関心がない。武士集団主導の列島史が確定した画期(東アジアに支配的な漢文知識層による武官蔑視からの離脱…)、ないし覇権の重心が畿内から関東へとおおはばに移行した画期(現在の「東京」一極集中の起源…)なのだろうが、


2009-05-30
[史論]鎌倉幕府はいつ開かれたのか 10:50
…「サピオ」を手に取った。折しも小林よしのり氏が「天皇論」を書いていて、そこに書かれたことに一々反応するほどこちらも天皇論に関してまともな知見があるわけではない(偏向しまくった論もどきならいくらでもあるが、不特定多数の目に触れる場所に公にするべきではない内容)。ただ一つ……小林氏の「陰謀論」全開の認識、というよりも小林氏がいかに歴史を知らないか、ということを知った。
 小林氏は教科書で鎌倉幕府が開かれたのが1192年から1185年に変更されていることを天皇の影響力を小さいと考えたい左翼の陰謀、という趣旨で批判していた。1185年に守護地頭が設置されて西国にまで頼朝の力が及んだことを以て幕府開設、と見なすのは反日サヨクの陰謀だと言う。
 要するに1185年に鎌倉幕府の開設を認めるのは反日サヨク的な学説である、ということである。…
 1185年に鎌倉幕府成立の画期を認める古典的な学説は牧健二日本封建制度成立史』である。この著で牧は所領を媒介とした主従関係を歴史上の制度に高めたものとして守護地頭設置の勅許を評価し、それを以て鎌倉幕府が成立した、と主張した。小林氏の理屈に従えば、牧健二は反日サヨクとなる。牧がこの著作を著したのは1938年1935年、すでに左翼運動は弾圧され、言論統制はしっかり敷かれていた。この時代の大家の著作をサヨク呼ばわりするのは難しいと思う。牧の著作は当時通説として扱われていた。時々何も知らない人が「封建制というのはサヨク用語で、戦前にもサヨクはいた」と知ったかぶりを披瀝することがあるが、牧健二の業績も知らずに戦前の封建制研究に言及するのは、いわば四則計算もできないのに二次方程式を解こうとするようなものである。最近先学の膨大な研究史をすっ飛ばしてネットで知った一片の知識を振り回しているのが目立つが、過去の膨大な研究の蓄積に対する冒涜である。そういう類いの言説が「サピオ」という商業誌に載っていることに寒心する。まあ「サピオ」は「戌」と「戊」の誤字を直さないまま史料を載せて当該史料を意味不明にしてしまった前科がある。それがそのままコピペでネットに広がったために、ネットの中の史料のほとんどが「戌」と「戊」の誤字が残っている、という結果になり、逆に言えば「戌」と「戊」を逆にしたまま載せている人は、おそらく「サピオ」の孫引きなのだろう、ということが分かる。せめて校訂位はしてほしいものだが、そういう人は出典を「サピオ」とはせずに、自分で調べました、とばかりに「サピオ」に書かれていた出典を載せているのがかわいらしい。実はそれは明治時代に発刊された本で、今日ではほとんど入手不可能だ。私のバイト先の大学図書館でも西園寺公望が所蔵していたものしかなく、学生や院生では閲覧できない。私が閲覧できたのは、そこで学生を教えるバイトをしているからだ。そういう本を出典にした「サピオ」編集部に歴史学的素養があるとは思えない。少しでも歴史学的な素養があれば『鎌倉遺文』を出典として挙げるだろう。これならば文学部のある大学には大概あるし、私がかつて宿直のバイトをしていた高校にも置いてあった。地域の図書館にも置いてあるし、比較的当たりやすい。




 牧の著作を批判したのが石母田正。石母田は1960年に発表した「鎌倉幕府一国地頭職の成立」で牧説である鎌倉幕府1185年成立説を否定する。石母田自身は1959年の「頼朝の日本国総守護職補任について」において頼朝の「六十六箇国惣追捕使」補任が大きな画期とみなし、1190年に上洛し、朝廷から六十六箇国惣追捕使に補任されたことを重視する。つまり天皇によって幕府が公認されたことを強くみるのである。
 黒田俊雄権門体制論を提唱し、幕府は天皇を国王とする権門体制国家の枠組みにおける武力担当の一権門にすぎないと定義した。黒田もまた天皇の枠組みを強く意識する研究者である。小林氏の理屈に従えば、石母田や黒田は反日サヨクによる天皇軽視に抵抗する天皇主義的歴史学研究者になるだろう。しかし石母田も黒田も日本を代表するマルクス主義歴史学研究者である。教科書で1185年に鎌倉幕府の画期が置かれることと、「反日サヨク」とは何の関係もない。むしろ1192年説を提唱する研究者が極端に少ないだけである。頼朝が朝廷に公認を求めた事例は何も征夷大将軍だけではない。1183年の寿永二年の宣旨、1185年の守護地頭の設置の勅許、1190年の六十六箇国惣追捕使補任右大将・権大納言任官と政所設置の許可などいくらでもある。その中で征夷大将軍に特に注目する意義がない、というだけの話である。小林氏は頼朝と朝廷の関係について全くと言っていいほど基礎的な知識がなかったために、征夷大将軍否定=天皇否定と短絡したのであろう。普通はそういうのは編集部がチェックを入れるべきなのだが、悲しいかな、「サピオ」の編集部にも歴史学に関して最低限の素養を持つ人材がいないのであろう。それは「戌」と「戊」の誤字でも明らかだが、今回も「サピオ」の歴史学的素養に疑問符がついてしまった。
 聖徳太子問題でも聖徳太子論争について全く無知なまま議論をしていて、聖徳太子問題に触れるのであれば大山誠一『聖徳太子の誕生』(1999年)や谷沢永一『聖徳太子はいなかった』(2004年)を読めば、特に谷沢永一氏の思想を考えれば「反日サヨク」=聖徳太子否定説ではないことがわかるだろうし、直木孝次郎厩戸王の政治的地位について」、上田正昭歴史からみた太子像の虚実」(いずれも2001年)が逆にマルクス主義歴史学研究者からの大山説批判であることを考えれば「聖徳太子を否定するのは反日サヨク」というのがいかにいい加減な記述かは分かるだろう。それとも谷沢永一氏が「反日サヨク」なのだろうか。そして直木孝次郎氏や上田正昭氏は「愛国者」なのだろうか。このことも何も原著に当たらなくともウィキペディアをみればわかる話である。ウィキペディアが信用ならないのであれば谷沢氏や大山氏や上田氏や直木氏の著作に当たる労を惜しまなければいいだけの話である。小林氏も思い込みとネットの情報だけでマンガを垂れ流さない方がいいし、「サピオ」編集部ももう少し真剣にフォローすべきであろう。むしろ編集部の存在意義が問われているのである。極端な話、小林氏が誤ったとして、小林氏は多忙だろうし、歴史学の素養を期待する方がそもそも過剰に期待しすぎかもしれないので、止むを得ないとも思うが、それを正すのが編集部の仕事である。編集部が少なくとも歴史学的な側面では全く機能していないのである。他の問題についてはそういうことはないと信じたいが、歴史学の分野に関しては現時点では編集部の能力に疑問符を付けざるを得ない。小林氏位のビッグネームになれば編集部も注文をつけづらいのかもしれないが、小林氏の論の説得力にも関わる問題であり、「サピオ」編集部は勇気を出して小林氏の誤りを正すようにすべきである。せっかくの氏の論の説得力が損なわれかねない。まあ所詮よしりんはそんなもんだ、とか「サピオ」ってその程度のクズ雑誌だ、と言われれば何とも言いがたいが、少なくともそう言われないような努力はするべきだろう。あるいは「サピオ」の読者層は嘘を言われても、それが自分の意見と一致していれば気にしない、というのであれば、それは「サピオ」の読者をバカにしすぎているだろう。

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■うたがってわるいのだが、Wallerstein氏、「サピオ」編集部への注文は、本気の提言なのであろうか? だとすると、いいかたは わるいが、「空気よめない」という印象をぬぐえない。■逆に、これが 計算のつくされた皮肉なら、Wallerstein氏、みあげた「悪党」(中世史などでの、原義ではない)とおもう(これは、皮肉ではない)。■「せっかくの氏の論の説得力が損なわれかねない」という一節をもって、ハラナは後者をとりたいが…。
■ハラナは、「サピオ」に何年もめをとおしていないが(最近は、待合室等で時間をつぶすことが、ほとんどないので)、すくなくとも、歴史的解釈については、「その程度のクズ雑誌」なのではないか? 一定の政治的プロパガンダを展開するためには、(史料と実証史家の議論にあたることなく)自派にのみ つごうのよい擬似科学的俗論(いやデッチアゲ)を動員して、歴史修正主義を追求すること、それによって右派系読者層という一定の市場にアピールして、ニッチ的な部数確保をして、広告料をせしめたいという、商業主義雑誌なのではないか?■「クソミソ」といわれるかもしれないが、自虐的といわれようが、偽善的といわれようが、右派層から「反日的」とよばれかねないリスクをおかして、体制がわに中長期的に打撃をあたえかねない議論を一貫して維持する左派・リベラル系媒体が、かりに 少々暴走した史料解釈をおかしたにしても、小林よしのり 等々の歴史修正主義者たちを無批判にスターとして商品化してはじない媒体よりは、害毒がすくないとおもう。
■そして、「「サピオ」の読者層は嘘を言われても、それが自分の意見と一致していれば気にしない、というのであれば、それは「サピオ」の読者をバカにしすぎている」という点について、これは、小熊英二氏のようなリベラル系社会学者周辺の責務かもしれないが、「サピオ」編集部など右派系メディア関係者に「悪意」があるかどうか、ききとり調査等で、実証すべきだとおもう。■「「サピオ」の読者層は嘘を言われても、それが自分の意見と一致していれば気にしない」等々の、商業主義的・偽悪的な わりきりをしているのか、新宗教の教祖や詐欺商法の中枢部に一部ありがちな、自分たち自身が教義によっぱらっていて、「悪意」は不在なのかの、識別作業である。
■「「サピオ」の編集部にも歴史学に関して最低限の素養を持つ人材がいないのであろう」という、Wallerstein氏の推測がただしいなら、後者であろう。■もちろん、「歴史学に関して最低限の素養を持つ人材がいない」という自覚がもてないまま発行をつづけるのは、運転免許をもたず(=道路交通法の動向と経緯などをしらず)に自動車をのりまわしているのと同質で、ゆるされる問題ではないし、その巨大な害毒は、はかりしれない。(偽善的かもしれない)リベラル系歴史学者が、ごくごく かぎられた読者層と史観を共有しあうのではなく、大規模店舗やアマゾン等巨大宅配システムで何万部という膨大な刊行物を流通させるのだから。
■しかし、問題は、「歴史学に関して最低限の素養を持つ人材がいない」(ことをはじない)大出版社が実在し、そういった、いかがわしい組織が大出版社として成長しブランド化してしまうだけの大衆的な市場が実在するという、この列島の民度、知的水準にあるのではないか? ■いいかえれば、「嘘を言われても、それが自分の意見と一致していれば気にしない」というか、いつまでも きづこうとしないという、ニセ宗教の信者のような巨大な読者層が膨大に蓄積するような知的風土、教育体制が実在しつづけたということ、東大をでただの、東大の先生だのといった程度の、あまりに貧相な権威主義でもって、歴史修正主義が成立した知的貧困こそ、問題の本質なのではないか?
SAPIOをだす小学館にかぎらず、扶桑社周辺もそうだろう。■たとえば、「新しい歴史教科書をつくる会」を以前先導した(している)人物は、そのたぐいだろう。藤岡信勝なる人物は、もと東大教授だが、教育方法論の専門家ではなく、実証史学とは無縁の人物。西尾幹二なる人物も、ニーチェ思想の研究者であって、政治史・経済史では、しろうと。■政治思想史専攻の坂本多加雄という研究者は、「日本通史」(それが可能ならばのはなしだが)の近代思想史の部分を責任編集・執筆するにあたいする 例外的な人物かもしれない。しかし、はやすぎる晩年の大半は、「想像の共同体」としての「日本国」の「来歴」を正当化(イデオロギー)しようという作業と保守的言論人としての活躍であって、実証作業とは どんどん距離をおいていったとおもわれる。■まあ、最大の皮肉は、日本近代政治史の実証史家である伊藤隆なる御仁が、「歴史は科学ではない」と言明するような組織に積極的に加担してきた現実だろうが。
■端的にいえば、メンバーの大半が「歴史学に関して最低限の素養を持つ人材がいない」(ことをはじない)大学人、ウソをつかれても いつまでも きづかないような読者層を「信者」として支配することを はじない大学人たちの集合体と、それを商業主義的に利用しようとした大企業、それを指弾しない文部科学省(みずからの検閲行為への、うしろめたさもあるか?)をはじめとする、公的権力…という構図が浮上するだろう。■権威主義が醜悪なかたちで凝集したものというほかない。

■おそらく、実証史家たちのおおくは、一部党派的な層以外、「人生はみじかい。こんな愚劣な大衆社会にかかわりあう時間の浪費はイヤだ」という計算がはたらいて、傍観者をきめこんできただろう。疑似科学の横行がどんな害悪をおよぼすか、全然当事者意識もなしに(あるいは、わるいとしりつつ、逃避的に)。



【付録:Wallerstein氏のウィキペディア論】
2008-08-01
■[教育論]レポート 22:35 
だめなレポートの代表例は参考文献が記載されていないもの。基本的には論外としかいいようがない。
最近目につくのが参考文献と称してウィキペディアを記載するもの。まあ論外だろう。実際にウィキを参照することはあっても、印刷物にあたって裏取りをする必要がある。ネットの情報だけで議論を進めるのが如何に危険か、ということがわかっていないと、まともなレポートにはならない。ネットの情報はその信頼性が担保されていないことが多い。私のブログの情報ももちろん信頼性は担保されていない。
印刷物■は自費出版でもない限り、必ず他人の目で審査されている。ネット上の情報にはそういう審査がない。使う時には必ず裏取りをしなければならない。ネットの情報だけでレポートを書くと厳しい教員だと不合格になるだろう。私の講義でそれをすると半分くらいは不合格になるのでそれはやらない。まあいい評価は出せないが。しかし年度の初めに学部単位でリテラシーの講義を受けているはずなのだが、なぜここまで身に付かないのか、何か問題はないか。まさかここまでネット上の情報だけでレポートを書く学生がいるとは思わなかった。


2008-07-242 17:54 009-05-30
■[教育論]ウィキペディア 17:54 
日本史に関する講義をやっていたのだが、西洋史の学生が質問に来た。基本的な用語について知りたいから、参考になる本やサイトを聞いてきたので、とりあえずウィキペディアをみるように言っておいた。「大丈夫ですか?」とその学生。正しい。ウィキペディアが信頼できない、というのは大学生でも常識となっているのね。ただウィキペディアが信用できない、という知識があれば、その学生さんが知りたがっている項目に関しては大丈夫。私もその辺は目を通している。
しかしネットを見ていると、「ウィキペディアをみろ」と偉そうに講釈を垂れる人*1が目につく。ウィキに書いてあることを全て正しい、と考える人はまずは最低限のリテラシーすら身に付いていない、と考えてよいだろう。ウィキを私がある程度信頼しているのは変なことになった場合「現在の記述内容が正しいとは限りません」と注釈がつくこと。したがってその注釈がついている記事は信頼できない、という程度のことはわかる。ひどい人になると「現在の記述内容が正しいとは限りません」と注釈が付いている項目を参照せよ、と説教する。こういう人の発言の程度がわかる。ウィキペディアの使い方すら知らない人が「ウィキを見ろ」とは壮大な皮肉である。
逆に言えば分かっている人が使えば、それなりに意味がある。大学生の方もウィキを使う時には注意して使うべし。あとレポートでは引用してはいけない。まだ学術的な権威を認められているわけではない。多分研究者もお世話になってはいるが、それはあくまでも隠れてのことであり、ウィキだけを論拠とはしていない。そもそも少しでも学術的にふるまおうとすれば一つの情報源だけに頼ることはしないものだ。大学生で勉強する時の初歩の初歩。
*1:私が見たのはかなり著名な右派ブロガーに説教している例。相手も保守派ブロガーで、私はむしろ相手側の主張に近いと思っていたが、「ウィキをみろ」と言った瞬間ドン引きした。
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dj19 2008/07/28 00:22ウィキの歴史関連、特に中韓が絡む項目などはひどいもんですよね。
それはさておき「ウィキを見ろ」は「ググレカス」から派生したんでしょうかね先生?
Wallerstein 2008/07/28 18:04どうも。「ウィキを見ろ」と言って自分の説を押し付けようとする人は、下手すりゃ自分でウィキを荒らしておいて、「ウィキは信頼が持てる」と言ってるかも知れません(笑)。
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タグ : ナショナリズム 真理省 1984年 ハイパー独裁

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コメント

言及どうも。
私も鎌倉幕府の開設時期の確定には関心はありません(笑)。世の中には「規模」や「史実」が確定していないから「○○という事件はなかった」という言説が氾濫していますから、それに対する異議申し立ての一環です。
『サピオ』にはいささかも期待していません(笑)。持って回った言い方をしているのは一種の魔よけです。

小生もそろそろ「魔よけ」導入を検討か?(笑)

■「開設時期の確定」に興味はなくても、否定論の動機・無自覚な利害には、興味があります。すごく。
■今後とも、勉強させていただきます。

http://d.hatena.ne.jp/Wallerstein/20090601/1243866559
http://d.hatena.ne.jp/Wallerstein/20090612/1244813058
http://d.hatena.ne.jp/Wallerstein/20090613/1244856404


■これいけてますねw。
 ↓
http://d.hatena.ne.jp/Wallerstein/20090614/1244993801

■小生も、トンデモ読者に誤読されない程度の、ネタを連発する方向もすぐろうかと…。■「ホメごろし」とかも。w

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