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Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

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政治的左右度:-7.6 
経済的左右度:-5.19
【位置 リベラル左派】

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【転載】特別セミナー「“生活者としての外国人”に対する日本語教育にどう取り組むか?」

○平成20年度・文化庁日本語教育委託事業(地域のコミュニティー促進に寄与する日本語教員養成)特別セミナー
「“生活者としての外国人”に対する日本語教育にどう取り組むか?」

 「群馬県外国人に対する実践的な日本語教育の研究開発に関する運営委員会」では、文化庁の委託(平成20年度「生活者としての外国人」のための日本語教育事業「ボランティアを対象とした実践的長期研修」)を受け、「地域のコミュニティー促進に寄与する日本語教員養成」を行っています。
 その事業の一環として、「“生活者としての外国人”に対する日本語教育にどう取り組むか?」というテーマで特別セミナーを開催いたします。

■主催:群馬県外国人に対する実践的な日本語教育の研究開発に関する運営委員会
■日時:2009年2月21日(土)13:30~16:30 ■対象:地域の日本語教育に関心を持つ方 ■会
場:群馬県庁291会議室(群馬県前橋市)■定員:100名(要予約・先着順)■費用:無料



■内容:共通テーマ「“生活者としての外国人”に対する日本語教育にどう取り組むか?」
13:30~13:40
 群馬における多文化共生支援の歩み(オープニング)
   篠木れい子群馬県立女子大学
13:40~14:10
 “群馬モデル”の構想
   伊藤健人(群馬県立女子大学)
14:10~14:40
 “生活者としての外国人”のためのコミュニケーションを重視した文法
   野田尚史大阪府立大学
 14:40~14:50  休憩(10分)
14:50~15:20
  語彙リストを利用した日本語教育
   山内博之実践女子大学
15:20~15:50
 “生活者としての外国人”と自然災害-「やさしい日本語」で被災外国人の心的負担を軽減する
   佐藤和之弘前大学
 15:50~16:00  休憩(10分)
16:00~16:30
  質疑応答

■お申し込み方法: 以下の必要事項をご記入の上、e-mailで 2月13日(金)までに お申
し込み下さい。
◆ e-mailの件名を「セミナー申し込み」とし、以下の(1)~(3)をご記入の上、gunma.japanese@gmail.com (群馬県立女子大学・伊藤)までお送り下さい。
(1) お名前
(2) ご所属 (ボランティア日本語教室、NPO、日本語学校、日本語教育機関など)
(3) メッセージ (地域の日本語教育における現状や課題などをお書き下さい)
※ e-mailの受信を持って受け付け完了とします。応募書類及びその個人情報は本件の
みに使用します。
■お問い合わせ: 群馬県立女子大学・伊藤(gunma.japanese@gmail.com)までe-mailでお願いいたします。

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佐藤和之先生(弘前大学)は、「やさしい日本語とは(弘前大学人文学部社会言語学教室)」の運営者。
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テーマ : 日本語教育/異文化コミュニケーション - ジャンル : 学校・教育

タグ : 日本語教育

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