プロフィール

ハラナ・タカマサ

Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

日本版ポリティカルコンパス
政治的左右度:-7.6 
経済的左右度:-5.19
【位置 リベラル左派】

前ブログ: 『タカマサのきまぐれ時評

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【広報】2008沖縄ドキュメンタリー映画祭

2008沖縄ドキュメンタリー映画祭

主催: 法政大学沖縄文化研究所 
 共催: 早稲田大学琉球・沖縄研究所沖縄学研究所/法政大学学生センター課外教養プログラム

開催日・場所
2008年 9月20日(土)・21日(日)・23日(火)
     10月4日(土)・5日(日)・11日(土)・12日(日)・18日(土)

法政大学 市ヶ谷キャンパス 薩埵ホールにて。  詳しくは「来場案内」をご覧ください。


映画祭について

上映プログラム

上映作品一覧

来場案内
法政大学 市ヶ谷キャンパス

お問い合わせ

リンク
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■週末もいそがしいから、たぶんいけないが、10月12日の『島クトゥバで語る戦世』は、みたいなぁ。


山内健治戦世を越えるエスノグラフィー (楚辺編)
[座談会・戦争と記憶―戦後60年](1)〔『沖縄タイムス』2005年6月6日 朝刊9面〕
[座談会・戦争と記憶―戦後60年](2)〔『沖縄タイムス』2005年6月7日 朝刊17面〕
【連載】[座談会・戦争と記憶―戦後60年](6月6日~6月10日)
●Google検索“比嘉豊光”
字楚辺誌編集委員会編『楚辺誌・戦争編』
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テーマ : 映像・アニメーション - ジャンル : 学問・文化・芸術

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コメント

おもったとおり いけなかった

■先日のはなしだけど、やっぱり わるい予感どおり、12日は、いけなかった。■死ぬまで、みられないかもしれない。ものすごく後悔。でも、カラダがもつような状況じゃなかった。■きょうも、もうねないと。

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2008沖縄ドキュメンタリー映画祭

タカマサのきまぐれ時評2から情報をゲットした。2008沖縄ドキュメンタリー映画祭映像作家らが「記録映像」もとに沖縄の植民地状況を語る~コロニアル沖縄 研究フォーラム+上映会開催と、上映作品、パネリストなども重複しているようです。興味のある首都圏の方はどうぞ。


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