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ハラナ・タカマサ

Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

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【位置 リベラル左派】

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日米政府とも、メディアがさわがねば、しらんぷりだったらしい原潜放射能漏れ


米原潜:日本政府「人体に影響ない」と未公表
  
放射能漏れ

 外務省によると、米原潜ヒューストンは、燃料補給などを目的に今年3月12日、沖縄県うるま市ホワイトビーチ沖に1時間程度停泊したほか、3月27日~4月2日と、同6日の2回、長崎県佐世保市の佐世保港に寄港した。放射能漏れに関する情報は、在日米国大使館と米海軍を通じ、1日午後、日本政府に連絡があった。しかし、日本政府は「人体に影響はない」として公表せず、2日午前になって、同原潜の寄港先の長崎県と佐世保市、そして沖縄県にそれぞれ通報したという。

 米政府から外務省にあった連絡では、ハワイで行われている「ヒューストン」の定期点検中、冷却水がしみ出していることが確認されたが、漏水がいつから始まったのかは不明という。

 町村信孝官房長官は2日の記者会見で、「報道が先行したのがよくない。放射能漏れということもあるので、外務省は米政府から連絡があればすぐに首相官邸に報告すべきだった」と述べ、外務省の対応を批判した。

毎日新聞 2008年8月2日 14時00分(最終更新 8月2日 14時12分)
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■政府内の一部局に責任転嫁して、しゃあしゃあと、よくいえたもんだ(笑)。■「情報は、在日米国大使館と米海軍を通じ、1日午後、日本政府に連絡があった」とかいうが、「報道が先行した」ことで、あわてて、連絡・釈明したってことだよね。■万一、首相官邸に対するかくしごと(状況をみて、ながすながさないを適当に取捨選択する、役人文化)があったとするなら、官僚が省益で情報を私物化し、政府が機能していないということだ。 米原潜放射能漏れ 佐世保寄港時から 今年3月以降 米海軍「ごく微量」
2008年8月2日 14:23 カテゴリー:九州・山口 >長崎 アジア・世界
 【ワシントン1日田端良成】米CNNテレビは1日、米海軍当局者の話として、ロサンゼルス級攻撃型原子力潜水艦ヒューストンから、ここ5カ月余りにわたってごく微量の放射能漏れが続き、3‐4月に同艦が米軍基地がある長崎県佐世保港に寄港した際も放射能が漏れていた、と伝えた。米海軍は既に事故の概要を日本政府に説明しているが、今回の事故を受けて米原子力艦船の安全性に対する懸念が今後、日本の寄港地などで再燃しそうだ。

 CNNテレビなどによると、同艦は3月27日に補給などを目的に佐世保港に入港し、4月2日に出港。同6日にも一時寄港した。その後ハワイやグアムなどに寄港しながら太平洋上を航海していた。7月にハワイで定期点検を行った際、放射能を含む排水がバルブから漏れていたことが判明。米海軍報道官は8月1日、放射能漏れは佐世保港への寄港時から始まっていた可能性を示唆した。

 漏れた放射能の総量は不明だが、バルブは原子炉に直接つながったものではなく、米海軍当局者はCNNの取材に対して「0.5マイクロキュリー(1万8500ベクレル)以下で極めて微量。環境や人体に全く影響はない」と説明した。ハワイで乗組員の1人にバルブからの漏水がかかったが、放射能反応は出ておらず、ほかの乗組員の健康状態にも異常はないとしている。

 米艦船をめぐっては、神奈川県横須賀基地への配備が予定されている原子力空母ジョージ・ワシントンで5月、喫煙が原因で火災が発生。また、昨年8月には管理ミスで米爆撃機が核弾頭を搭載したまま米本土上空を飛行していた。今回の事故は結果的に5カ月にわたって放射能漏れが放置された格好で、米メディアは米軍の危機管理のずさんさを指摘している。

=2008/08/02付 西日本新聞夕刊=



米原潜で放射能漏れ
  佐世保に3月入港、先月発覚

2008年8月2日 夕刊

 【ワシントン=小栗康之】米海軍は1日、米海軍のロサンゼルス級攻撃型原子力潜水艦ヒューストン(6、103トン)が長崎県佐世保市の佐世保港に入った際、微量の放射性物質を含む水を漏らした可能性があることを明らかにした。米海軍は同日、日本政府にこうした情報を伝えた。

 米海軍スポークスマンによると同艦は今年3月以降、グアム島や佐世保港に入港したのをはじめ太平洋上を巡航、7月以降はハワイに停泊している。

 7月17日にハワイで同艦の定期点検を行った結果、船内バルブの一部から水漏れが発見された。このため停泊したグアム、佐世保、ハワイの3カ所で放射性物質が漏えいした可能性があるという。

 放射能の量ははっきりしないが、バルブは原子炉に直接つながったものではなく、米海軍関係者は「0・5マイクロキュリー以下で極めて微量」と説明。米CNNによると、0・5マイクロキュリーは約2キログラムの芝生肥料に含まれるのと同じ程度の放射能という。また、ハワイで乗員の1人にバルブから漏れた水がかかったが、放射能反応は出なかったという。

 同艦は3月27日に補給などを目的に佐世保港に入港し、4月2日に出港した。

 米海軍は、神奈川県横須賀市の横須賀基地を事実上の母港とする通常型空母キティホークの後継艦として原子力空母ジョージ・ワシントンを今年9月に配備する予定。「極めて微量」としても原子力潜水艦の放射能漏れの可能性が指摘されたことは、横須賀など地元の不安を高めそうだ。ジョージ・ワシントンは5月、規則に反した喫煙で火災を起こし艦長が更迭された。

◆外務省から地元連絡は米報道後
 米原子力潜水艦の放射能漏れで、外務省の担当者は2日、前日の1日に米海軍から報告を受けていたことを明らかにした上で「人体に影響がないことから即時通報の必要性はないと判断した」と国内関係地への通報が遅れた理由を釈明した。

 米テレビが報道した後、外務省は初めてヒューストンが寄港した長崎県佐世保市や長崎県、沖縄県に放射能漏れを連絡した。

 北米局日米安保課は「通報するかどうかはケース・バイ・ケースで判断している」というが「今後、同様な事態が起きた時に迅速に通報できるよう態勢を検討したい」としている。

◆米に厳格な対応を
 <軍事アナリスト小川和久氏の話> 原子力艦船の危機管理に関する情報である以上、漏れた放射能の量にかかわらず、日本側に即時に連絡がなければ日米同盟に不安が残る、と米側に伝えるべきだ。外務省もすぐに地元に情報を伝える必要があった。5月にも米原子力空母ジョージ・ワシントンで火災があり、米軍内の規律の緩みに基づく事故が続いており、政府は今回のトラブルの原因究明と再発防止についても日米共同で取り組むよう米側に求める必要がある。納得ゆく回答がなければ、ジョージ・ワシントンの横須賀配備の延期を求めるくらいの厳格な姿勢が必要だ。

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■要するに、①なんらかの理由で、CNN報道につながり、先月には米軍当局が重々認識していたことを公表するしかなくなった。■②CNN報道との前後関係はわからんが、ともかく、米軍当局も、正式に日本政府に通知した。■③しかし、外務省をはじめとした日本政府は、CNN報道が問題化してはじめて、ことの重大さにきづき、自治体・メディアに公表したが、問題化しなければ、しらんぷりをきめこむつもりだった。…ということらしい。
■原発事故とかと同様、連中の体質がまたも再確認できた事例といえそうだ。



「安全神話崩れた」と横須賀市民 米原潜問題で '08/8/2
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 米原子力潜水艦ヒューストンの放射能漏れで、政府が米側から伝えられた事実を公表していなかったことについて、米海軍横須賀基地への原子力空母ジョージ・ワシントン配備を控える神奈川県横須賀市では二日、市民から不信感や安全性への不安を訴える声が聞かれた。

 原子力空母の配備に反対する市民団体「原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会」共同代表の呉東正彦(ごとう・まさひこ)弁護士は「放射能漏れという市民の安全性に直結するトラブルだけに、事態は極めて深刻で、米海軍が主張する安全神話は崩れ去った」と指摘。「外務省が地元自治体への連絡を怠り、事実を公表しなかったのは大問題。このような姿勢で地元の信頼など得られるわけがない」と不信感をあらわにした。

 横須賀基地では二日午前から基地を予定通り一般市民に開放、多数の市民や観光客らでにぎわった。在日米海軍司令部広報部は共同通信の取材に「米国での報道は承知しており、担当部署がしかるべき調査をしている。漏れた可能性のある放射能のレベルは極めて低いと聞いている」とコメントした。

 横須賀市には二日午前十一時すぎ、外務省から連絡があったという。市基地対策課の鈴木正志(すずき・まさし)課長は「一報でしかなく、事故の実態や経緯など詳しいことは分かっていないので、今後、詳細に話を聞きたい」と話した。




『沖縄タイムス』2008年8月2日(土) 夕刊 5面
「微量でも看過できぬ」
 /米原潜放射能漏れ

うるま市長 海水検査を要望
 米国のテレビ報道で二日、明らかとなった米海軍原子力潜水艦の放射能漏れ。米側から通報を受けた外務省は、報道されるまで原潜が寄港していた長崎・佐世保に連絡していなかった。「なぜ公表しないのか」。米軍施設がある各地の市民たちは不信感を募らせた。神奈川・横須賀に配備される原子力空母でも五月に火災が発生したばかりで、専門家は規律の緩みを指摘した。
 放射能漏れを起こした米原子力潜水艦ヒューストンが沖合に一時停泊していたうるま市の知念恒男市長(67)は二日、「重大な問題で看過できない。放射能漏れは微量でもあってはならないことだ」と懸念を示した。

 県基地対策課によると、ヒューストンは三月十二日に補給などのため米海軍基地のホワイトビーチ沖に二十四分間停泊。その際の放射能調査は平常値だったという。

 ホワイトビーチでは今年に入って原潜の寄港回数が急増。過去最多だった昨年の二十四回をすでに上回る二十六回を記録。うるま市議会は七月三十日、原潜寄港に反対する抗議の決議と意見書を可決している。

 知念市長は「放射能漏れや海洋汚染が起きたとしたら重大な問題だ。微量であっても(一度)看過されれば歯止めが利かなくなってしまう」と指摘。急増するホワイトビーチへの寄港に関しても「米軍は回数急増についての説明責任を果たし、海水の検査をきちんと行ってほしい」と話した。


ながさき新着ニュース(2日PM 4:26) 長崎新聞

放射能漏れ 連絡遅れに佐世保市長不快感

 米原子力潜水艦ヒューストンの放射能漏れを受け、佐世保市の朝長市長は二日、市役所で会見。国から市への連絡が遅れたことに「情報は直ちに(市に)連絡すべきだ」と不快感を示した。

 市長によると、市が同日朝の報道を受け外務省に問い合わせたところ、午前十一時ごろ同省北米局長から市長に直接電話があり、米側からの連絡内容を伝えられた。市長が「早く情報を伝えるべきだ」としたのに対し、局長は「誠に申し訳なかった」と謝罪
したという。

 会見で市長は「安全にかかわることで、市としても市民に説明できる態勢を取る必要がある。連絡遅れは非常に残念」と述べた。週明けからの海外出張後の今月中旬、外務省に出向き改善を申し入れるとした。

 一方、放射能漏れの影響については「(寄港時の)調査で異常値は出ておらず、現時点で佐世保港は安全に保たれている」との認識を示した。

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■おなじ「基地経済」をかかえていても、行政レベルでの意識は、横須賀市うるま市佐世保市では雲泥の差だね。

■ちなみに、原潜ヒューストンは、事故だらけの、のろわれた軍艦なのだった。
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タグ : 放射能漏れ 原子力 潜水艦 空母

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コメント

『琉球新報』記事から

在沖米海軍 放射能漏れ時期示せず2008年8月9日
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-135034-storytopic-1.html
 【うるま】米海軍のロサンゼルス級攻撃型原子力潜水艦「ヒューストン」(6、082トン)の原子炉冷却水が漏れた事故で、同艦は2006年6月から今年7月までの間に、原潜の定期検査が実施されていなかった。このため、冷却水が漏れた時期の特定は困難とみられる。在沖米海軍艦隊司令部のマイケル・ビスカラ司令官(大佐)とマイケル・カズバ参謀(少佐)が8日、放射能漏れの経緯説明で訪れたうるま市役所で、知念恒男市長や市議会の東浜光雄基地対策特別委員長らに説明した。
 ビスカラ司令官らは、原潜の定期検査の時期は、艦船の種類や就航年数などで異なることを説明したが、ヒューストンの定期検査の時期については明らかにしなかった。
 ヒューストンは2年前の検査で、冷却水漏れがなかった記録は残っているが、今年7月にハワイで行った原潜を陸揚げして詳細に検査する「乾ドック」点検時までに定期検査を行っていなかった。
 一方で、ビスカラ司令官らは、米海軍は厳しい放射能検査を実施しているとして、漏れた放射能は微量での安全上問題ないと強調。安全管理について徹底する意向を説明した。
(比嘉基)

米原潜放射能漏れ 「艦の安全管理に不備」(西日本新聞)

米原潜放射能漏れ 「艦の安全管理に不備」 藤田元慶大助教授が指摘
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/39977
2008年8月9日 00:54
 佐世保にも寄港していた米海軍原子力潜水艦ヒューストンが2006年から放射能漏れを起こしていた問題で、元慶応大助教授で原子力問題に詳しい藤田祐幸氏が8日、佐世保市で講演し「米軍が2年間も気付かなかったことに驚いた。潜水艦に放射能漏れを検知、警報する装置がなかったということでは。乗組員の被爆被害も心配だ」と米原子力艦の安全管理の不備を指摘した。

 講演は、6年ぶりに同市で開かれた原水爆禁止世界大会長崎大会の特別分科会の一環で、テーマは「検証 原子力の軍事利用と平和利用」。

 藤田氏によると、原子力艦は原子炉の高熱でうまれる蒸気でタービンを回し、スクリューの動力源と艦内で使う電気ができる。原子力発電所の原子炉と同じ構造という。

 藤田氏は「『放射能の量は極めて少なく、人体に影響はない』という米側の説明に納得してはいけない。どこから、どこに漏れたのか、なぜ漏れたのか、米軍に追及すべきだ」と、外務省の対応を厳しく批判した。

 佐世保港で実施している放射能測定調査については「5年、10年の単位で継続しないと、生態系に与える影響は分からない」と測定調査の充実を図るよう促した。

=2008/08/09付 西日本新聞朝刊=

放射能漏れの米原潜ヒューストン、長崎県が入港拒否(『読売』九州発)

放射能漏れの米原潜ヒューストン、長崎県が入港拒否
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20080809-OYS1T00173.htm
 米原潜ヒューストンが長崎県・佐世保港などで放射能漏れを起こしていた問題で、長崎県は8日、外務省に対し、「原因究明と安全性が確保できない限り、ヒューストンの佐世保港への入港は受け入れられない」との意向を伝えた。

 日米地位協定で自治体に米艦船の入港拒否権限はないが、県は「2年間にわたって放射能漏れが続いていたことを重く受け止めた」としている。他の米艦船の入港拒否はしないという。

 ヒューストンの放射能漏れは2006年6月から続いていたことが明らかになった。この間、佐世保港と沖縄県うるま市のホワイトビーチに各5回、神奈川県の横須賀港に1回寄港している。

(2008年8月9日 読売新聞)

転送歓迎です

原子力潜水艦と空母関連2つのお知らせです

1.原子力潜水艦の放射能漏れ糾弾!
  微量ならば許されるのか
  原子力空母の9月25日(木)寄港反対!

☆ 米国原潜の放射能漏れが長崎県佐世保基地だけでなく、2007年に神奈川県横須賀でも、沖縄でもあったことが外務省から発表された。又、佐世保基地での放射能漏れは、2006年7月の寄港時から始まっていた可能性が出ている。ダメな外務省の公表が遅いこと、文部科学省の寄港地での放射能測定がダメなこと(継続的に調査していたにもかかわらず異常値を検出できず)など、日本政府にも大きな問題がある。
☆ 米海軍は漏れた放射能が微量で、人体や環境に影響はないという。おかしい。
放射能漏れなどないと自負していたはずの米原潜でおきたのだ。しかも2年以上も前から、しかも佐世保以外に沖縄でも横須賀でもおきていたのだ。「微量だから許される」という感覚がまちがいだ。深刻さが感じられない。なぜ、放射能漏れがおきたかの原因究明をしたのか。再発防止策を立てたのか。日本政府はキチンと問うたのか?軍事機密を口実にして、微量放射能ゆえ許される式の態度、市民の安全や心配を全くかえりみない米国と日本政府の態度を糾弾しよう。
☆ 9月25日(木)原子力空母-ジョージ・ワシントンが横須賀に入港する。
「タバコの火が原因、艦長更迭」まで発展した原子力空母の大事故なのに、事故の経過や教訓・今後の対策など、公表されていない。市民の不安は米原潜の放射能漏れ事故と並んで増大するばかりだ。
 8月5日広島で開催された原水禁大会で、「入港予定日の9月25日(木)朝と夕、原子力空母反対の行動を起こすので参加しよう」のよびかけがされた。(25日の前段の数日間座り込みなどもあり)
 9月25日(木)午後6時30分~横須賀ヴェルニー公園へ参加しよう(たんぽぽ舍も参加します)

2.8月24日(日)原子力空母東京湾常駐の意味
        映像と講演学習会のご案内

日 時:8月24日(日)13:30~17:00 (13時開場)
内 容:映像3つ ◎原子力空母の危険性-変貌する横須賀基地(27分)
          ◎関東大震災と横須賀軍港の惨状
          ◎「人間をかえせ」-10フィート運動(25分)
     講演   ◎筧瑠恵子さん(原子力空母の横須賀母港問題を
                 考える市民の会 共同代表)
     ◎山崎久隆さん(たんぽぽ舎)「原子力空母の危険性」他
     ◎交渉中-騒音被害、常駐の意味、世界への加害など
会 場:たんぽぽ舎・会議室 先着40名
参加費:1000円(資料を用意します)
参加申し込みと問い合わせ先
    たんぽぽ舎 nonukes@tanpoposya.net
       TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797

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たんぽぽ舎のホームページと電子メールアドレス変更のお知らせ
 ホームページアドレスは次のように変更となっております。
 http://www.tanpoposya.net/
 メールアドレスは、次のように変更となっております。
新アドレス:nonukes@tanpoposya.net
今後ともよろしくお願い致します。

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