プロフィール

ハラナ・タカマサ

Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

日本版ポリティカルコンパス
政治的左右度:-7.6 
経済的左右度:-5.19
【位置 リベラル左派】

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コメント

「過去最悪の土壌汚染 揺れる築地移転問題」

という記事が『週刊東洋経済』(8.9号)にあります(30~1ページ)。結論部は以下のとおり。

9月中旬の都議会に向け、都は専門家会議の報告書を基に具体策を検討中だ。豊洲に移転すれば、土地売却益は1兆4000億円以上に上るとの試算もある。一方で築地市場を改装すると3400億円以上が必要で、都の市場会計は赤字になるという。安全性の確保とコスト抑制を両立させる必要もある。国内最悪の汚染土壌で、本当に「食の安全」は確保できるのか。問題山積みの中、都は移転に向けひた走っている。

Yahoo! Newsからの転載ですが

プラスチックリサイクルについて

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/recycle/?1219626366

朝日新聞の書評にのるそうです。

畑・田倉編著『アジアの土壌汚染』世界思想社(9/15発行)が、朝日新聞の書評に取り上げられますので、ご覧頂ければ幸いです。
 なお、10月5日付朝日新聞読書面の掲載予定書籍のホームページは、 (http://book.asahi.com/paper/next.html)です。

『地理』(2009年8月号)には

ごみの地理学、という特集があります。参考までにどうぞ。

「ごみの地理学」リンク集

http://www.kokon.co.jp/5408-m.pdf

●今野絵奈・高柳長直「地域資源としての家畜排泄物の処理」(http://www.kokon.co.jp/5408-1.pdf
●栗島英明「ごみの行く末をたどる」(http://www.kokon.co.jp/5408-2.pdf

畑 明郎(大阪市立大学大学院特任教授)・杉本裕明(朝日新聞記者)両氏を編者とする

『廃棄物列島・日本』(ISBN-13: 978-4790714378)という本が近日(10月2日)発売予定です。アマゾンでも予約可だそうです。

杉本裕明記者新刊


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