プロフィール

ハラナ・タカマサ

Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

日本版ポリティカルコンパス
政治的左右度:-7.6 
経済的左右度:-5.19
【位置 リベラル左派】

前ブログ: 『タカマサのきまぐれ時評

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-国民の 血税いただき 戦争できる国-橋本勝の政治漫画再生計画第99回【転載】

■正確には、『情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)』の記事「-国民の 血税いただき 戦争できる国-橋本勝の政治漫画再生計画第99回」に転載されたものの転載と、それへのコメント。死画面がきれているので、全体像はヤメ蚊さんの方へ。
国民の 血税いただき 戦争できる国

【橋本勝さんのコメント】
 90式戦車が8億円、戦闘ヘリコプターAH640が73億円、イージス護衛艦7700tが1475億円、新型潜水艦2900tが586億円、戦闘機F15-Jが74億円、支援戦闘機F2が127億円、パトリオット地対空ミサイルが281億円などなど…あまりに巨額の値段で実感が持てないでしょう。でもこれは国民みなさま方の税金によってまかなわれているのです。国民おひとりおひとりの尊い血税によってえられた兵器で、国民の皆様の命と安全が守られているのです。最新兵器を買いそろえ、敵の脅威にそなえます。陸、海、空、いろんな兵器が必要です。国を守るにゃお金がかかる、国民の命守るにゃ、お金がかかる。だからセッセ、セッセと兵器を買い集めます。でもいつまでも兵器を買うだけの国家ではいませんよ、いずれ兵器を外国に売る国家にいたします。高い技術力には自信があります。兵器商売で大儲け、国民の負担も軽くなる、そして日本は名実ともに世界から恐れられ、尊敬される軍事大国になること間違いなし、その時がくるまで国民から税金いただきます、だから兵器買うのは無駄づかいなんて言わせない!!

----------------------------------------
■痛烈だ(笑)。

■「侵略戦争を否定したはずの戦後日本が、膨大な「防衛費」は、軍事用施設装備以外に、官僚組織の維持費だけでも、「日本最大の公務員組織であり、防衛庁職員への給与は、国家公務員給与の4割を占める」という現実」について以前、ムダだろうとのべておいた。■「災害救助隊」としてその人員・装備を転用・最大活用することには大賛成だ。■しかし、石原慎太郎氏や守屋前事務次官みたいに、日本軍(自衛隊)をそういった方向で正当化するのは、本末転倒だし(だって、装備・人員の主目的は、戦争を継続するものだろうし)、「防衛利権のせいで自衛隊の装備はゴミばかり」などをみるかぎり、「愛国」者・軍事オタク的な観点からしても、デタラメな予算消化がくりかえされているようだ。防衛省関係者は、反軍的国民はもちろん、親軍的国民に対しても、自衛隊の装備・人員による予算消化が妥当なものか、説明責任をおっている。■アメリカ・日本の死の商人どもの利害とユチャクしていないというアリバイの証明はもちろん、原発技術などと同様、アメリカの資本・政府の植民地として、うりつけられているわけじゃなくて、ちゃんと事情があって購入しているという根拠を明確にね。

●「公共事業としての軍事=「ムダ」とはなにか16
●旧ブログ「石原慎太郎」関連記事

スポンサーサイト

<< 原発テロ妄想は、原発震災リスクのめくらまし | ホーム | 「美鳩会」の資料押収 防衛省幹部夫人の親睦団体 地検(朝日) >>


コメント

『サンデー毎日』(8.17号)より

『サンデー毎日』(8.17号)には、「ユーモアのオブラート越しに”寸鉄、人を刺す”一コマ漫画展」(36ページ)や、斎藤貴男氏による『戦争絶滅へ、人間復活へ』(岩波新書)に対する書評(110ページ)があります。

『MAMOR』と書いて「まもる」とよむ

雑誌があるそうです。ひらたくいうと「日本」軍(いわゆる「自衛隊」)の広報誌で、出版しているのは扶桑社です。みぎ、おしらせまで。

「北海道大学-JAXA連携企画講演会」というのに参加したのですが…

http://collabo-univ.jaxa.jp/activ/event/uchukankyowg.pdf#search='JAXA 宇宙環境利用分科会'

という企画に参加したのですが、その講演会の第1部である「宇宙環境利用の現在と将来を展望する」というパネルディスカッションでは、北海道大学医学研究科というところに所属する吉岡充弘というひとは『国策防衛企業三菱重工の正体』(『週刊金曜日』編)で正当にも批判されている三菱重工との共同研究であることをわるびれもせず語り、会場からの「このパネルディスカッションはもとより、そもそも宇宙基本法からして宇宙での軍拡に寄与する危険性のあるものではないか」との質問に対してこたえたパネラーも、「防衛ということはあるだろうが云々」と応答し、およそあらゆる侵略は防衛の名のもとに開始されるという簡単な事実に無知な、あるいは意図的に無視した答弁におわった…ということは、記録にあたいするんじゃないかなぁ……

『紙の爆弾』(11月号)の11ページには

『自衛隊という密室』(高文研)という本の書評がのっています。その結論部は以下のとおり。

汚職や不正によって、一部の幹部クラスが利益をむさぼり、それがさらに多くの隊員の心と誇りを傷つけているのではないか。
そこには、小難しい議論や理屈ではなく、「はたして、自衛隊の現状はこのままでよいのか」という、素朴でしかも力強い疑問が感じられてならない。

こんにちは

中国やロシアにもこの論理が通用すると世界は平和になるでしょうね。

まさかとはおもうが…

>中国やロシアにもこの論理が通用すると世界は平和になるでしょうね。

まさかとはおもうが、これって2009/10/09 20:15における拙文に対する文言のつもり?ありえない仮説だとおもうけれど、万が一にそなえて仮にそうだとすると意図がまったく不明。「はたして、自衛隊の現状はこのままでよいのか」という「論理」というかといかけが「日本」で通用するだけでも十分世界の平和に貢献するようにわたしは感じるんだが…まさか、「日本」がさきばしって世界の軍縮路線をリードすると諸外国が「日本」を侵略する、しかもその侵略が万が一生じた場合、国際社会の諸機関などをとおして「日本」が侵略の不当性をうったえることも平和には貢献しない、という前提なのかなぁ?いや、そんなことを立論できる人間がいるとはおもえないんだが、「日本」の「自衛」隊に関する言及に対して、諸外国をあげつらうという理解不能な言動をする人間が存在するのなら(つまり上記の文が「拙文に対する文言のつもり」であるという、おおよそ「ありえない仮説」がなりたつのなら)、その様な超人的な論理の飛躍ができるひとには以下のページのうったえに対しても、さぞかし立派なご高説でおこたえくださるのでしょうなぁ。

http://www.geocities.jp/abe_netsuzo21/tennoh/index.html

最近しった、気になるブログより

ナショナリズムがまずあって、ネーションができること。闘う相手(外国)、ができたとき、ナショナリズムが勃興し、つぎに、ネーションが起こる。逆ではない。

(中略)

岩波新書「現代日本の思想」久野収、鶴見俊輔著、の第四章
           日本の超国家主義 昭和維新の思想
に、久野収が 伊藤博文の 明治設計(天皇設計)をズバリ、と書いている。

p126
「明治以来の伝統的国家主義は、思想というよりも、制度であり、思想はこの制度をまもり、動かすための解釈のシステム以上に出ることはなかった。そしてこの制度を作り出したのは、伊藤博文を指導者とする明治の元老達であった。
。。。。
伊藤が明治天皇を中心として作りあげた明治の国家こそは、なによりも一個のみごとな芸術作品のモデルだとみなされてよい。そうみえないのは、伊藤たちが国家を作りだすために使った素材に幻惑されるからであり、みごとな芸術作品として、それが自然的所産にみえ、伊藤もそうみえるように努力したのである。在来の日本の伝統も、外来の制度や思想も、素材として使用されたのであって、どれかがそのまま作品としての国家の構造を支配したのではなかった。」

以上、「試稿錯誤  東京裁判 天皇制/北一輝」(http://furuido.blog.so-net.ne.jp/2006-05-04)より

おもいだした事例

http://harana.blog21.fc2.com/blog-entry-954.html
における

>あなたの言う最後通告は日米開戦のハルノートを連想します。

という一文(2009/09/28 22:01)はスゴイ!他人のブログに好き勝手書いておいて、それに対して管理人から最後通告を出されたら、それをハルノートだというのか。この書き込みをした人物の脳内では他人のブログも自分の領土あるいは植民地なんだろう。その様な異様な心性をもっているという解釈以外に、この場合をハルノートになぞらえるという事例の解釈は存在しえないようにおもうですが、どうですかね?
さいわいにして、その人物は「今は小さい種も将来大きな人食い花になるかもしれないだろ。懸念を払拭するのは当たり前だろう。」(2009/09/24 03:43)という主張もしてくれているので、暴力的な排外主義者には暴力で応じてよい、というお墨付きをくれているようです。ですので、(ほかならぬ「大和」とかいう人物自身の思考経路にしたがえば)、他人のブログに好き勝手かいているくせに退去を勧告されるとその勧告から「ハルノートを連想する」人間にかぎっては、「懸念を払拭するのは当たり前」であるがゆえに、排撃してもよい、ということになる…んじゃないかなぁ……(以上、すべてひとりごと)

拍手

すごいですね貝枝五郎さん。こんなひとりごと始めて見るよ。まあ暴力に対して、どう対応するかは人それぞれ考えが違うと思いますけど、貝枝五郎さんはどう対応しますか?

管理人から

■なんら生産的でない「論争もどき」よりも、しばしば「ひとりごと」の方が有益です(リンク等が有害無益でないなら、最低でも「記録庫」的機能をはたす)。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88#.E6.A7.98.E3.80.85.E3.81.AA.E8.A9.95.E4.BE.A1
…現在日本の一部には、ハル・ノートにより日本は対米開戦を余儀なくされた、最後通告であると批評している人たちが多くいる。これは日本人の書いた多数の歴史書がハル・ノートの存在を強調し、NHK番組でここが歴史の転換点であったかのように描く事から確認できる。……

 一方、アメリカおよび日本の歴史家は、ハル・ノート如何によらず基本的に日本が11月15日の御前会議で決定された国家方針により戦争を開始したのであり、ハル・ノートは外交交渉上の一案にすぎず、大きな意味はないとしている。アメリカの教科書や歴史書ではハル・ノートは言及されず単に日本が警告なく攻撃をしかけたと記述される。日本の教科書でもハル・ノートに触れていないものもある。アメリカ側から見ればハル・ノートの中国からの撤兵など厳しい対日要求も、アメリカのアジアでの基本政策の確認にすぎず、ここから交渉すべきものであり問題にはならない。ここにはそれまでの交渉経緯や、日本が11月末で外交交渉を打ち切ろうとしている時期に交渉困難な案が軍事行動を促す可能性への考慮はない。そこではあくまで日本が先に軍事行動を行ったことが問題にされる。秦郁彦などは11月26日に既に機動部隊が出航していることを重視し、ハル・ノート如何によらず既に日本は対米開戦の意志を持っていると見なしている。また、同年9月の帝国国策遂行要領を天皇は拒否したが、陸海軍首脳部はこの時点で開戦を決心したと見ることもでき、9月以降、参謀本部命令で南方各地の兵要地誌の収集と各在留邦人との接触や、まだ研究訓練段階であった落下傘部隊を早急に戦力化するよう督促している。(「大陸指924号」(昭和16年8月12日発)では南部仏印進駐後、ジャングルにおける戦闘や機械化部隊の長距離行軍の訓練、橋梁の修理などの研究、上陸作戦の研究が指示された。「大陸命557号」 (昭和16年11月6日発)では香港攻略の準備を、「大陸命558号」「(空白)」の攻略を(自衛戦闘は許可されている)、「大陸命559号」では船舶の準備に関して、大陸命569号では支那派遣軍の一部部隊を南海支隊への編入など)
 こうしたアメリカ側の立場から見れば、多くの日本人の歴史認識は「アメリカにより開戦を強いられた」という「広義の陰謀論者」[3]となる。スティネットらの主張する陰謀説はルーズベルト大統領が事前に真珠湾攻撃を知っていたとする「狭議の陰謀論」だが、それはアメリカを対ドイツ戦争に引き入れるための大きな計画のための方策であり、彼ら陰謀論者と言われるアメリカ側も日本の多数派と同じ批評をしている。このようにハル・ノートの批評はどんな事実があったかという問題と共に、戦争における対立する両国の立場を反映している…

やれやれ、またか。誠意のない人間の常套手段であるからもう慣れたが、あいかわらずだねぇ。

2009/10/10 23:28における、「大和」なる人物の発言はスゴイ!スゴすぎ。

>貝枝五郎さんはどう対応しますか?

という問いにこたえてやる気が全くないわけではないが(つまり、以下の条件がそろってなおかつ気がむけばこたえるが)、この手口こそ卑怯者の常套手段。読者の皆様、しっかりと銘記されよ。

さて、それでは上記の「大和」なる人物の書き込みの、なにが問題なのか?
そもそも2009/10/09 20:15において私は、以下の文章を引用した。

>汚職や不正によって、一部の幹部クラスが利益をむさぼり、それがさらに多くの隊員の心と誇りを傷つけているのではないか。
そこには、小難しい議論や理屈ではなく、「はたして、自衛隊の現状はこのままでよいのか」という、素朴でしかも力強い疑問が感じられてならない。

この文章は、どう解釈しても、日本において軍隊(いわゆる「自衛」隊)が必要かいなかという論点ではない。「自衛」隊が必要だとしても、その体質が現状のままでは問題があるのではないか、という問いである。それに対して、もし、「自衛」隊は現状でもすばらしい体質の組織だ、という主張をする人間がいるのなら、私の懸念を払拭してくれる可能性のある主張だともいえよう。しかし、中国がどうのロシアがどうの、というまったく無関係な書き込みを、拙文への返答になっているかの様に錯覚して書く。なんということだ。おそろしい。こんな人間がもし一定程度いるとしたら、つぎの様な事態が生じるのではないか、という懸念がぬぐえない。

※以下、(ほとんどありえない)シミュレーション

かりに万が一、中国やロシアが日本を侵略しようとして、それに対抗できる組織として「自衛」隊が必要になったと仮定しよう。しかしそのとき、日本の世論では「『自衛』隊が必要なのはみとめるとしても、現状では組織がうまく機能していないのではないか?」という懸念をのべる人物が一定人数存在しても「とにかく中国やロシアがせめてくるんだから、『自衛』隊の体質について論じる意義など存在しない」という主張が集団的なパニックとして生じる。でもって、結果的に体質改善して組織として機能する「自衛」隊に改変する好機をみすみすのがして、機能不全によって敵にほろぼされるまえに自滅する。
まるで、餓死者を大量にうんだ旧日本軍の様だ(『餓死した英霊たち』(青木書店)参照)。
でもって、「自衛」隊の体質改善よりもまず派兵することが優先、と主張していた人物は、自分がこたえるべき疑問にこたえなかったことには一言も言及せず、それとまったく関係のないこと、たとえば「体質改善うんぬんを心配していた人物は、暴力に対してどう対応するつもりなんだ?」という疑問を、自分がこたえるべき疑問には答えなかったくせになげかけて、周囲をけむにまく。

※シミュレーションおわり

このシミュレーションは、決して仮想現実にとどまらないとおもう。とどまる、と主張する方は、2009/10/09 20:15における拙稿に対してむけた(と本人はおもいこんでいるらしい)、「大和」なる人物の物言いを再度よんだうえで、その「大和」なる人物の応対の仕方が上記のシミュレーションと同様の構造、すなわち、他人からの疑問に自分はこたえないまま疑問をなげかえし、そして「まず最初の疑問に答えていないのでこれは議論にさえもなっていない」というさとしに対してもおかまいなしに無関係な疑問をぶちまける、という構造と異質であることを証明されたし。もちろん、できっこない証明だけどね。

ついでにいうと

2009/10/11 09:43のシミュレーションの、「ほとんどありえない」という修飾語は、中国やロシアが日本に攻め込み、なおかつそれに対抗する手段が「自衛」隊以外に存在しない、という仮定が「ほとんどありえない」のであって、自分が立場上こたえるべき疑問に何らこたえず、いつまでたっても無関係な発言をすることで議論というものを成り立たなくする人物が「国益」に甚大な打撃をあたえる、という箇所は十分ありえる、というか、ありえすぎる仮説としてシミュレーションに盛り込んだものである。

ウヨクは期待はうらぎるが予想はうらぎらない。つねに予想どおりに期待はずれ!

という点について、再度強調する意義はちいさくあるまい。
第一に、「大和」なる人物は、2009/10/10 09:34の拙稿の以下の箇所に対しても

>「日本」の「自衛」隊に関する言及に対して、諸外国をあげつらうという理解不能な言動をする人間が存在するのなら(つまり上記の文が「拙文に対する文言のつもり」であるという、おおよそ「ありえない仮説」がなりたつのなら)、その様な超人的な論理の飛躍ができるひとには以下のページのうったえに対しても、さぞかし立派なご高説でおこたえくださるのでしょうなぁ。

http://www.geocities.jp/abe_netsuzo21/tennoh/index.html

第二に、2009/10/10 12:28における以下の懸念にも、

>ナショナリズムがまずあって、ネーションができること。闘う相手(外国)、ができたとき、ナショナリズムが勃興し、つぎに、ネーションが起こる。逆ではない。

そして第三に、2009/10/10 13:10における

>この書き込みをした人物の脳内では他人のブログも自分の領土あるいは植民地なんだろう。その様な異様な心性をもっているという解釈以外に、この場合をハルノートになぞらえるという事例の解釈は存在しえないようにおもうですが、どうですかね?

という懸念にも、そしてついでにいうと同じ拙稿の

>他人のブログに好き勝手かいているくせに退去を勧告されるとその勧告から「ハルノートを連想する」人間にかぎっては、「懸念を払拭するのは当たり前」であるがゆえに、排撃してもよい、ということになる…んじゃないかなぁ……

という懸念にも、一切返答しないまま、自分は相手に疑問を投げかける権利が当然のものとしてある、という心理構造のもちぬしなのだ。スゲーよ「大和」。アンタすごすぎ。
私が知る限り、アンタとおなじ精神構造をもつ人間は(初代)『天使達の午後』(ジャスト)におけるプレイヤー(が演じるキャラクター)ぐらいだ。「つ、強えぜアンタ……」(『超エロゲー』(太田出版)25ページ)

エロゲーって何?

おもしろい~。とりあえず自衛隊は必要だという考えでいいんですね貝枝五郎さん?

おもしろがるのは自由だが…(エロゲーの説明は末尾参照)

わたしには、「大和」なる人物の発想がおもしろすぎる。

>2009/10/11 09:43のシミュレーションの、「ほとんどありえない」という修飾語は、中国やロシアが日本に攻め込み、なおかつそれに対抗する手段が「自衛」隊以外に存在しない、という仮定が「ほとんどありえない」のであって、

という記述をどうよめば「とりあえず自衛隊は必要だという考えでいいんですね」という発想がでてくるんだ?
だからオイラは、危機感の無いウヨクどもは『蒼天航路』の劉備みたいだっていうんだよ(下記の記事の2009/08/24 20:32の拙稿参照)。

http://harana.blog21.fc2.com/blog-entry-883.html

いずれにせよ、「大和」なる人物がオイラの4つの問題提起(2009/10/11 10:05参照)に今回も何ら返答しなかったことはあきらかだな。

ちなみに「エロゲー」については、(関連するページはイヤになるほど沢山あるだろうが)たとえば以下のページ参照のこと。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A8%A5%ED%A5%B2%A1%BC

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0

ワクワク

貝枝五郎さんはイジメられたら先生にチクるタイプの人ですか?陰湿な手段を使っていじめっ子達に仕返しするタイプの人ですか?ちなみにエロゲーは好きなんですか?

いい加減、ご自分もこたえたら?

質問するばかりでなく、ご自分もわたしからの質問(あるいは懸念)に答えたらどうですか?おそらく読者は、この「大和」という人物は他人に質問するばかりで自分ではこたえない、しかも自分がさきにこたえるのが当然の立場であるのに、という不名誉な評価をアンタにあたえているであろう。もちろん、そんなこともおかまいなしなんでしょうなぁ。(ちなみに、この「そんなこともおかまいなしなんでしょうなぁ」も婉曲な問いかけですぞ)

ちなみに、エロゲーはすきな作品もすこしありましたが、やっぱりマンガの表現の幅の方がひろい様に感じるので漫画の方がすきです。くわしくは下記のコメント欄参照…って、またも律儀にこたえてしまった。

http://blog.goo.ne.jp/rebellion_2006/e/d7daedb47ec36a40e826106bf336ffd3

ついでにいうと

>>2009/10/11 09:43のシミュレーションの、「ほとんどありえない」という修飾語は、中国やロシアが日本に攻め込み、なおかつそれに対抗する手段が「自衛」隊以外に存在しない、という仮定が「ほとんどありえない」のであって、

>という記述をどうよめば「とりあえず自衛隊は必要だという考えでいいんですね」という発想がでてくるんだ?

という記述をよめば、「大和」という人物にはまともな読解力がそもそも存在しない、という事実を本ブログの読者諸賢はおきづきだろう。
そして、貝枝からの、そうした事実への指摘に対する応答も一切おこなわないまま、自分は他人に質問をする権利があるとおもいこんでいる態度も、読者諸賢には明白な事実であろう。

せっかく出してくれたネタだ。分析しておくか。

せっかく「大和」なる人物が2009/10/11 23:53においてもネタを提供してくれたので、分析しておくよ。

まず、「チクる」と「陰湿な手段」という表現からして、相手(この場合、わたし貝枝)が卑怯なことをする人間であろう、という先入観がすけてミエミエ。ついでにいうと、その2つの選択肢しかしめしていない点をふまえれば、卑怯なことをする人間というより厳密にいうと、卑怯なことしかしない人間であろう、という先入観も、それなりにすけてみえる。
他人に礼儀をつくさなければならない義務はないが、その一方、礼儀をつくさない人間(最初っから卑怯者扱いする人間)は、だれにとっても不快な存在なんじゃないかなぁ?

ドキドキ

僕は貝枝五郎さんが卑怯者だなんて思って言ったつもりはないですよ。親切に僕の質問を律儀に答えてくれるなんて、すばらしい人だと思っているよ。それと僕の質問をこいつは俺を卑怯者扱いしてるんだと思ってるんなら謝ります、ごめんなさい。貝枝五郎さんのような人なら戦う勇ましい勇者の心を持ってるだけでなく高い分析力と知識も持つ賢者の精神も兼ねそろえた人なんでしょうね。ちなみに僕は世界中の軍隊が国際災害救助隊になったら世界は平和になるでしょうねと最初に言ってみたつもりです。ちなみに漫画はなにが好きですか?

管理人さんへ

そろそろ、この「大和」なる人物のかきこみは、今後一切削除にするべきだとおもいますが、いかがですか?

ついでにいうと、今回の書き込みの問題(2009/10/12 22:59)は、これまでの経緯もふりかえりながら分析すると、

1.「自衛」隊の現状に対する問題提起であった拙稿(2009/10/09 20:15)に対して、「自衛」隊の現状とは無関係な中国やロシアの話題を提起したことで返答になっているかのような書き込みをした(2009/10/09 22:58)うえに、中国やロシアがどうであれ「自衛」隊の現状はこれでよいのかという問いだと再度説明しても(2009/10/11 09:43)、「世界中の軍隊が国際災害救助隊になったら世界は平和になるでしょうねと最初に言ってみたつもりです」(2009/10/12 22:59)などといってのけ、結局「自衛」隊の現状についてのわたしの懸念とはまったく関係のないはなしに終始している。(ついでにいうと、そもそも2009/10/09 22:58における書き込みは中国とロシアしかとりあげていないのに、それをあとから「世界中」を意図してのかきこみだった、という説明する心理構造もまったく理解できない)

2.拙稿(2009/10/12 16:08)で指摘した様に、貝枝が「わたし貝枝)が」「卑怯なことしかしない人間であろう、という先入観」をいだいていそうだ、という理由について「『チクる』と『陰湿な手段』」という「2つの選択肢しかしめしていない」、という理由をのべているのに対して、「卑怯者だなんて思って言ったつもりはないですよ」と応じるのみで、貝枝が「卑怯なことしかしない人間であろう、という先入観」を推測するにいたった「『チクる』と『陰湿な手段』」という「2つの選択肢しかしめしていない」ことに対する釈明が一切存在しない。

3.上記の1~2のとおり、貝枝は自分の仮説の根拠を雑誌や相手の記述などを根拠として列挙しているのに、そうした記述を根拠とした立論には一切ふれず、「ちなみに漫画はなにが好きですか?」などと、まったく無関係な質問をさらにうわのせする。

という諸問題がありますな。
こうした問題をふまえ、「大和」なる人物は、今後このブログにおいても一切生産的な発言をしないことを想定し、今後の「大和」なる人物の書き込みは一切削除することを、管理人さんに提案いたします。

さようなら

勝手に僕の言葉を飛躍しといて、最後は抹殺嘆願ですか。まあネットの世界だからいいけど。管理人さん今までご迷惑かけてすみませんでした。もう来ません。貝枝五郎さん被害妄想はほどほどにね。

その優先順位で大丈夫ですか?

管理人さんに謝罪をするのはご自由でしょうが、ほかならぬその管理人さんの最後通告をハルノートになぞらえた件については謝罪しないまま「もう来ません。」なんて言っちゃっていいんですか?(http://harana.blog21.fc2.com/blog-entry-954.html)
「他人のブログも自分の領土あるいは植民地」とみなしたとしかおもえない(2009/10/10 13:10 および 2009/10/11 10:05 参照)、そのハルノート発言に対する謝罪こそ、優先順位がたかいとおもうんですが、いいんですか?いや「まあネットの世界だからいいけど。」(って感じなのかな?大和氏的には…)
ただ、あなた日常生活でも優先順位まちがったりしていない?大丈夫?

わるいことは言いません。最後にもう一度だけ来てください。

ハルノート発言だけは謝罪して、それから再度「今度こそ本当に、もう来ません。」と言い直した方が良いとおもいますよ、大和氏。

失礼します

僕的には総括して言ってるつもりなんだけど、最後までけちを付けたがるね貝枝五郎さん?あなた日常生活でも人を貶してばっかりじゃないよね?では管理人さんハルノートも含めご迷惑をかけて、すみませんでした失礼します。

総括なんですか…

■防衛利権による血税の浪費…といった批判に対して、防衛官僚や軍事マニアとか、右派のみなさんが、どうこたえるかが、この記事の本来の趣旨のはずでしたが、当方にとっては、全然生産的な空間にはなりませんでした。■まあ、想定内ではあったのですが。
■アーカイブ(記録庫)としての機能をもって、よしとしましょう。

わかった、「大和」氏の発想は芸能人と同質なんだ!

2009/10/13 20:55の謝罪も、2009/10/13 21:57 の謝罪も、「ご迷惑をかけて」という謝罪の言葉に違和感をいだいたが、その違和感の理由がわかった。
芸能人が頻繁につかう「(世間様を)おさわがせしてすみませんでした」と同質の発想なんだ。

あと、最後の書き込みにおいてもご質問があったので、今回もおこたえしておきますね。

>あなた日常生活でも人を貶してばっかりじゃないよね?

大丈夫ですよ。ご心配くださりありがとうございます。ここでの発言と同様、敬意をはらうべき人間には敬意をはらっております。もちろん、敬意をはらうべきでない人間にも、必要とあれば敬意をはらったふりをする社交辞令も常時こころがけてはおります。
まあ、本心ではなく社交辞令の方については実際に出来ているかどうか自信は無いですが、それにしても、相手の行動に選択の幅をもたせているようでありながら実際は「『チクる』と『陰湿な手段』」という「2つの選択肢しかしめしていない」にもかかわらず、そうした事実を追求されるや、その指摘を事実とみとめず「飛躍」などとよんだりは、さすがにしません。(ここまでなら出来ている自信があります(強気))

それにしても謎なのは、大和氏は「世界中の軍隊が国際災害救助隊になったら世界は平和になるでしょうねと最初に言ってみたつもり」だそうなんだけど、だとすると大和氏は、氏自身が「放射能」よばわりした「左翼」なのかなぁ……((http://harana.blog21.fc2.com/blog-entry-954.html#comment-top)における2009/09/28 22:01の「大和」氏ご自身によるコメントより)

ごめん。最後にマンガの件

についてお返事します。(そーいえば、この点は返事してなかったな)

貝枝のすきなマンガはいくつかあるけど、特にオススメは『拳闘暗黒伝セスタス』(白泉社)です。よかったら読んでみてください。

ありがとう

謝ったのは、どうせ処分されるなら謝ったほうがいいと思ったからです。二つの選択肢も、殺して埋めるとかブラックユーモアたっぷりにしとけばよかったかなと思っています。世界中の軍隊を国際災害救助隊にする考えを放射能や左翼と例えたらタカマサさんが泣きますよ。
マンガは読んでみますね。ありがとう貝枝さん。

おお、すげえうれしい!

>マンガは読んでみますね。ありがとう貝枝さん。

どういたしまして。

ともあれ、読んでみて。このマンガの点だけでも合意にたどり着けて、それ自体としてはスゲーうれしい。

>世界中の軍隊を国際災害救助隊にする考えを放射能や左翼と例えたらタカマサさんが泣きますよ。

わかりました。この点は私が不適切でした。

根本的な問題に触れていなかった。失礼しました。

>暴力に対して、どう対応するかは人それぞれ考えが違うと思いますけど、貝枝五郎さんはどう対応しますか? (2009/10/10 23:28における、大和氏からの問い)

これは、極力非暴力で対抗する所存ですが、常時冷静でいられる自信がないので、非暴力を徹底的につらぬけるという自信はありません。たしかに、わたしが冷静さをうしなってもおそらく法律上は正当防衛と解釈してもらえる範囲にとどまるとはおもうんですが、過剰防衛の範囲になることもあるかもしれません。
この点については、もっとはやく答えるべきでした。失礼しました。

不適切だから削除したんであればその判断をうけいれますがが。

管理人さんへ。「邪推でした。根本的に謝罪します。」という拙稿は、不適切だから削除したんですか?
わたし貝枝は、大和さんが本気で「世界中の軍隊を国際災害救助隊にする考えを」提示したとはおもわず、軍拡のための方便だとおもっていたと告白して謝罪した文章です。意図的に削除されたのであれば編集権は管理人さんにあるのでその判断をうけいれますが(今回の書き込みも削除することをふくめ)、もしウッカリミスの削除でしたら復活してくださればさいわいです。

すみません。消去した意識はありませんでしたが、きえていますね。

貝枝さま

■わたくしは、スパムであると確認してからしか削除いたしませんので、おそらく ブログ運営会社のシステムミスだとおもいます。■とはいえ、記録がないので、どうしましょうか?たいせつな かきこみなので、復元したいのですが…。

書き直します。

上記の点、了解しました。
記憶をたよりになるべくちかい内容をかきなおします。

以下、大和さんにむけての書き込み

邪推でした。根本的に謝罪します。
大和さんはおそらく本気で「世界中の軍隊を国際災害救助隊にする考えを」提示していたのですね。わたしはてっきり軍隊をうけいれさせるための方便としてその考えを提示したのだとおもっていました。貝枝の邪推であったことをみとめ、根本的に謝罪します。

複雑なところ

本気かどうか言われたら微妙ですね。そうなったらいいなという願望があるぐらいですよ。国家の暴力装置を否定したり認めないとか言っても、
「じゃあおまえ、人の悪意とか暴力とか否定したり認めないで、善意だけ求める自分勝手なご都合主義者なわけ?」とか言われたらたまんないし、国家を動かしてるのは人だからね。

基本的な誤解はぬぐったうえで立論を

■ギャラリーの一部に誤解があるようにおもえますので、ひとこと。

■当方は、旧ブログで
http://tactac.blog.drecom.jp/archive/307
http://blog.drecom.jp/tactac/archive/251
といった軍事学や
http://tactac.blog.drecom.jp/archive/175
http://tactac.blog.drecom.jp/archive/1872
といった地政学への言及をくりかえし、しかも、反戦指向の知識層こそ、軍事学や地政学など、軍事官僚の「常識」的わくぐみ(かなりの程度イデオロギッシュな)を研究する必要があることをのべています。
■ましてや「国家の暴力装置」や「人の悪意とか暴力」を直視しないでよい。倫理的にわるいことは、全否定すればよい。といった偽善的・非現実的な論理を弄したことなど一度もありません。■再三のべてきことは、「国家の暴力装置」や「人の悪意とか暴力」を直視せよでした。■そして、権力にむかってのべてきたのは、「必要悪といいはるなら、合理的根拠や費用対効果を明示せよ」「弱者の権利をふみにじってでもまもるべき大義・価値等があるというなら、明言せよ」といった批判でした。■たとえば、軍事官僚や防衛族議員の連中が、なにゆえ沖縄にああいった基地を集中させてよいのかの、まともな釈明をきいたことがない。だから、説明責任をまっとうせよとのべきたのです。
■あるいは、北朝鮮がせめてくるというなら、その合理的シミュレーションをやってみろ。それらのリスクと原発震災のリスクの現実性を比較せよとか…。

タカマサさんの主張があまりに妥当で包括的なので

つけくわえるべき点が無い様な気もするのですが、すでにくりかえし紹介した5冊の本のうちの2冊を、ここで再度とりあげることは、大和氏の懸念に答えることになるとおもう。
大和氏がくりかえしている国家という概念については、何度も紹介した『国家主義を超える』(講談社)が、いかに日本などという国家がつくられた伝統にささえられた幻想の産物にすぎないかを十分に指摘しているとおもうむね、再度指摘いたします。『幻想としての人種/民族/国民』(三元社)もそれとおなじ題材をあつかい、より平易かつ詳細にえがいている面もありますが、わたしが知る限りもっとも早い時点で書かれた平易にして包括的な著書『国家主義を超える』は、1994年において書かれたことを加味し、日本」家主義の解体について最も革新的な業績として評価されるべきだとおもい、『幻想としての~』より優位に評価したいところである(ついでにいうと、内容に関しても、『国家主義~』の方が『幻想としての~』にくらべて、国家主義に行き着くまでの前段階をえがいているという点については優位であるとおもう)。
あと、タカマサ氏のご指摘のとおりの、現時点での「日本」軍国主義の支離滅裂さ(現状では沖縄に負担をさせすぎているし、北朝鮮の脅威とやらも「自衛」隊や米軍の存在を正当化する根拠として納得できない)にくわえ、そもそも幕末から現在まで連綿とつづく日本による軍事侵略の時系列的な過程については、これまた何度も紹介した『侵略戦争』(ちくま新書)を参照されたし。
これら2冊によって、国家などというものがいかに幻想に過ぎないか、そして日本の軍事がいかに防衛どころか侵略の歴史をつらぬいているかが明確になるとおもう。

沖縄つながりで関連情報

<普天間移設>首相「結論に多少時間」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091015-00000113-mai-pol

想定内ではありますが…

■以前もかいたとおり、民主党が ブレるおそれは まえまえから想定ずみではありました。■でもって、「迷走」の諸要因で みえみえのものについては、先月かきました(http://harana.blog21.fc2.com/blog-entry-939.html)。
■「多少時間」っていいますが、「1995年」以後の数年間も、すぐとりかかるようなクチぶりで、橋本政権はのべていましたが、10年どころではない、さきおくりになったわけです。■「多少」を偽善・詐欺にしない責務がありますね。自民党とちがうんだから…。

『ジュリスト』1393号

については、2~3ページにある「法律の窓 宇宙基本計画の策定とその後の取組」という企画もすこし気になりました。結論部は「おわりに 我が国の宇宙基本計画の検討作業は、米国の宇宙政策見直しに1年先んじて行われることとなった。国際的にも大きく環境の変わるこの時期に策定されたこの計画は、まさに時宜を得たものと言えよう。今後、我が国が積み重ねてきた努力と成果を世界に発信し、人類の日々の生活に貢献する段階に入ることとなる。」とのことなんですが、「日本」ではなく「我が国」とかいている点からしてイデオロギー的に問題でありますが、そもそも宇宙開発は軍拡以外の何の役にたつかわからないんですよね。無駄な公共工事を人目につかない場所である宇宙においておこなうだけなのではないか?という、アーサー=ビナードさんの問題提起に対する誠実な応答をのぞみたいところです。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


防衛利権のせいで自衛隊の装備はゴミばかり

ついに守屋が逮捕。 防衛省の「天皇」と言われていたそうだが、国賊に対し「天皇」とは不敬極まりない。マスゴミは報道する際に慎重になるべし。 ところで、9条護憲派は、憲法さえ守られれば「万事オッケー」と極楽トンボ。 その所為で、いままで、外国の軍隊と比べて...


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。