プロフィール

ハラナ・タカマサ

Author:ハラナ・タカマサ
     【原名高正】
誕生日:ニーチェ/フーコーと同日
職業 :サービス労働+情報生産

日本版ポリティカルコンパス
政治的左右度:-7.6 
経済的左右度:-5.19
【位置 リベラル左派】

前ブログ: 『タカマサのきまぐれ時評

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こちらに移転し、過去記事もうつすつもりです

ドリコム・ブログで2005年からかいてきた『タカマサのきまぐれ時評』を、こちらに移転します。
過去記事も徐々にこちらにうつす予定です。
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<< 【転載】「多言語化現象研究会」第32回研究会 | ホーム | 「東京圏」への人口流入加速、バブル期並み超過(総務省) >>


コメント


移りましたか。

ドリコムは、遅い。私もだから代えた。今のは何だか覚えていないけれど、でも、ドリコムは遅い。

テンプレートが、海中から大草原、そして真冬に向かっていても、やはり南洋の海面か。

普段の暮らしは、それらとは遠い所にあるのでしょうね。

記事を移さないで、そのままトラバにおいておいて、続編扱いにすればいいのではないでしょうか。移す手間が省けると思った次第です。私はそうしてます。

でも、心配なのですよね。原稿が手の届かない所にあるというのは。


たしかに、タイヘン

bananaさま

■さっそくのおこし、ありがとうございます。

■記事をそっくりうつすという作業は、かなりワザがいるようです(しかも、コメント欄などは不可能)。失敗してデータをうしなったとかいうなきをみないためには、シコシコ複写しないといけないようです。
■一本だけ、こころみに28日分をうつしてみましたが、これは もっともラクなページ記事でして、リンクなどがたくさんあるページは、それこそ、1~2本やっただけで目がショボショボになりそうです(笑)。

■ま、すこし アタマひやして、かんがえてみます。

引っ越し蕎麦

の代わりにごあいさつに参りました。

2000件を超える記事の移転と聞くと、想像しただけで気が遠くなりそうですが、要領が呑み込めれば意外と楽になる……かも知れません……ね。
ともあれ、旧サイトもしばらく残されるとのことですし、無理して身体を壊したりしないペースで、ぼちぼち移転してください。最新記事も楽しみにしていますので。

実は、本格的移転をためらっています(笑)

仲さま

■おこしくださいまして、ありがとうございます。
■bananaさんへのお返事でもかきましたが、実は、作業量にめげて、過去記事の完全移転は、なげだそうかとおもっています。リンクとトラックバックで連携することで、いくと。■ま、それですと、あちらのデータが完全消失のときに、それこそキャッシュ情報しかのこらなくなるのですが。
■それと、覚悟はしていましたが、アクセス数がヒトけたへると、さすがに緊迫感がおちますね(笑)。■前言撤回しようとかさえおもいだした次第です。ハハハ。

話のネタにどぞ

ランク王国でもご紹介された右脳左脳診断、天才肌を見分ける楽しい盛り上がりツールとして今、支持をうけております。みんなでやれば盛り上がる事は間違いなし診断結果でも全国ランキングなどにランクインされて面白さ倍増!話のネタに一度はどうぞ

超オモロイ優れもの

右脳左脳を診断できる超オモロいサイトを発見したお♪IQテストみないな小難しい質問や心理的質問を答えていくと自分が右脳なのか左脳なのかはっきりと明確に分かりやすく答えを教えてくれる優れものサイトになってたお、天才の頭脳なのかは理論的な頭脳なのかアナタの脳はどっち

ウィキペディア「脳機能局在論」

 脳機能局在論でよくある非科学的俗説として右脳・左脳論がある。これは左側が言語や論理的思考の中枢であり、右側が映像・音声的イメージや芸術的創造性を担うとし、例えば理屈っぽい人物は左脳優位、芸術肌の人物は右脳優位だとする説であるが、単純かつステレオタイプな解釈であり、そのほとんどは科学的な知見からかけ離れた通俗心理学に類するものであると批判されることが多い。
大多数の研究者が特定の精神機能の中枢とみなしている領野は今のところ、末梢との神経接続が解剖的に調べられている初期知覚領野・運動野を除けば言語野しかなく、これは脳の損傷と失語症の間に因果関係があるためである。絵画を描くための中枢や音楽を処理する中枢は今のところ確認されていない。
 前述の通り、言語など高次機能との関連においても左右の活動に差があることも示されてはいるものの、fMRIなどによる脳活動の測定はあくまで相対的な活動の増大を示すものであり、その部位がその精神活動を行う中枢であるとか、その部位がその精神活動を専門に処理しているといった根拠にはならない。また芸術などを対象とした脳機能イメージングでは右半球にも活動のピークがあるといった程度であり、多くの研究では左半球にも活動の増大が認められる。

・左半球全体が論理処理のために活動しているわけではない。また左半球だけが論理処理をしている根拠は無い。
・右半球全体がイメージ処理のために活動しているわけではない。また右半球だけがイメージ処理をしている根拠は無い。
・「右脳を鍛える」と称する訓練等があるが、それによって「イメージ能力」や「創造性」が向上し、それが右半球の神経活動と関係しているという科学的根拠は基本的に無い。
・脳機能イメージングでは神経接続関係を調べられない。・右半球と左半球に活動のピークが認められる場合でも、「右脳と左脳が協調して働いている」といった論の根拠にはならない。

 この説に関しては、この説でもちいられる左脳、右脳という用語からして学術用語として用いられることは基本的になく、解剖学的な定義などは不明確であるとみなされている。

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さまざまな差別あるいは困難に対抗するための理論武装(知的護身術)

1.根拠が明確な差別に対抗するには
1.1.性にもとづく差別に対抗するには
『多様なセクシュアリティとジェンダーの公正』(田中弘子・明石書店)
(国籍および民族にもとづく差別に対抗するには『国家主義を超える』(阿満利麿・講談社)。ただ、国籍と民族にもとづく差別の根本は性(そのなかでも特に「ジェンダー」)にもとづく差別にあると推測するので、国籍や民族にもとづく差別に対しても『多様なセクシュアリティとジェンダーの公正』をよむことが長期的には最終的な解決策になるとおもう)

1.2.障がいにもとづく差別に対抗するには
『知的障害者の自己決定権』(平田厚・エンパワメント研究所)

1.3.人種にもとづく差別に対抗するには
『「野蛮」の発見』(岡倉登志・講談社現代新書)

1.4.言語にもとづく差別に対抗するには
『ことば/権力/差別』(ましこ=ひでのり・三元社)

1.5.宗教にもとづく差別に対抗するには
『聖書と日本人』(浅見定雄・ばんすい社)

2.根拠が明確な差別以外の理由で生じる困難に対抗するには
2.1.定量化の困難さに対抗するには
『Scilab/Scicosで学ぶシミュレーションの基礎』(橋本洋志/石井千春・オーム社)
(定量化のための簡略版としては『データ解析への洞察』(西里静彦・完済大学出版会K.G.りぶれっと)。)

2.2.境界線上にいることの困難に対抗するには
『境界線の政治学』(杉田敦・岩波書店)

2.3.時代にともなう社会の変化による困難に対抗するには
『グローバリゼーション時代と社会主義』(社会主義理論学会・ロゴス社)

2.4.その他もろもろの問題による困難に対抗するには
『入門財政・公共政策』(アリエ=ヒルマン・けい草書房)

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突然ですが、移転します。

■唐突でもうしわけありませんが、同名のブログを別のサービスへ移転して再開いたします。■?こちらのサービスが数か月に一回深刻な障害をおこすこと。■?基本的に画面がおもたいし、更新に失敗して記事が消失するなど、心理的肉体的に消耗がはげしいこと。■?最近、急...


今後の方針と新ブログとの関係

■突然の移転を表明しましたが、とりさげようとさえおもっているほどです(笑)。■理由は、?予想はしていたものの、あたらしいブログの更新手順などになれるまでに、かなりかかりそうで、心身ともにつかれきっていること、■?こちらのデータが消失するというリスクがある...


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